7月3日(金)5年生 夢の教室2
- 公開日
- 2026/07/03
- 更新日
- 2026/07/03
各学年から
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「トークの時間」では、夢先生の体験談をもとに、夢をもつことの素晴らしさ、それに向かって努力することの大切さをお話していただきました。
幼少期から、いろいろなスポーツに親しんできた赤松選手ですが、走り高跳びを始めたのは、高校生になってからだそうです。走り高跳びを続ける上で、一番大切にしていることは「楽しい」こと。それと同じくらい大切なのが「悔しい」と思う気持ちだと語っていました。
5年生の子どもたちにも、さまざまな経験をして「楽しい」と思えることを見つけて夢をもち、夢に向かって進んでほしいと願っています。