【新型コロナウイルス感染症について】愛知県には、5月31日まで「緊急事態宣言」が発令されています。コロナに負けないよう、感染予防にしっかりと取り組んでいきましょう。

6年生を送る会

 3月3日(月)の2・3時間目に、6年生を送る会が開かれました。1年生から5年生までが各学年の出し物を披露しました。心のこもった演出に6年生の顔はほっこり。とても温かい空気が体育館中に流れました。すばらしい6年生を送る会でした。
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インドへ心を贈る会

 12月20日(金)の2時間、インターナショナル・ボランティアグループ理事長の久野未耶子さんをお招きし、「インドへ心を贈る会」を行いました。インドの子どもたちの様子やマザーテレサが実際にインドで多くの貧しい人たちに笑顔で接している場面、そして、久野さんがインドで子どもたちに文房具などを配っている場面など、とても貴重なビデオを見せていただきました。その後、久野さんからさらに詳しくお話を伺うことができました。最後に、全校で集めた文房具を贈呈し、6年生全員から「大切なもの」の歌のプレゼントがありました。「みなさんから多くの物をいただけたことに感動しました。しかし、もっと深く感動したことは、ここにいる全校児童のみなさんの心をいただけたことです」久野さんの言葉が深く胸にしみた、すばらしい時間でした。
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ストーリーテリングでお話の世界に引き込まれました

 11月27日(水)、講師に梅村真理さんをお招きし、ストーリーテリングを行いました。2時間目は1・2年生、3時間目は3・4年生、4時間目は5・6年生を対象にさまざまなお話を聞かせてくださいました。梅村さんのお話は、艶のある声と表現力でまるで自分がその場にいるような感覚になり、物語の世界にぐっと引き込まれてしまいます。子どもたちも教師も本当にすてきな時間を過ごすことができました。梅村先生、お忙しい中、どうもありがとうございました。
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3年生と4年生の保護者のみなさんによる愛校活動

  11月26日(火)、3年生と4年生の保護者のみなさんが中心となって「愛校活動」で学校内外の落ち葉掃きをしてくださいました。寒い中、たくさんの保護者のみなさんに参加していただきました。お忙しい中、本当にありがとうございました。
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秋の花壇 まえやま絆会のみなさん

 11月6日・7日・8日の三日間学校の花壇に
パンジーを中心に苗を植えていただく作業をしていただきました。
きずな会のみなさん(敬称略)
古山勝人、石黒久美子、狩野恵美子、佐久間有希子、
丸山尚美、山内あゆみ、石井早苗、神谷由香里
お忙しい中、どうもありがとうございました。

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オペラのソリスト「佐藤さん」が学校に!

 11月7日(木)の3・4時間目、豊田オペラグルッポの佐藤文美(ふみ)さんと奥田育子さん(ピアノ伴奏)を講師にお招きし、6年生を対象に合唱の授業を行いました。佐藤先生は、ときおりジョークを交えながら、呼吸と歌詞の大切さについて、ていねいに教えてくださいました。授業の終わりには、オペラ「カルメン」の中の2曲を歌ってくださり、プロのすばらしい歌声に子どもたちは目をきらきら輝かせながらうっとり聴いていました。本物に触れることができた貴重な時間でした。佐藤先生、奥田先生、どうもありがとうございました。
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学習発表会の背景画制作

 11月6日(火)から、保護者のみなさんによる学習発表会の背景画制作が始まりました。背景画は、子どもたちの劇や歌など演技を引き立てる名脇役です。ものすごい勢いで次々と背景画を仕上げていく保護者のみなさんのパワーにいつも感動しています。それにしても、みなさん本当にお上手。今年も保護者のみなさんと一緒に作り上げる学習発表会です。
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シャボン玉教室で夢の世界へ

10月1日(火)、ものづくりサポートセンターから講師の先生をお招きし、つくし・たけのこ学級が「シャボン玉教室」を行いました。この教室は「豊田市ものづくり教育プログラム」の中の一つで、他にも「たこたこあがれ!〜豊田の和凧を大空に〜」や「やぶれ!4分の壁〜自作コマで挑戦」など楽しそうなプログラムが盛りだくさん。前半は、外で顔ぐらいの大きさのシャボン玉を何個も作りました。後半は、シャボン玉の中に入る!?というまるで夢の世界のような体験をしました。こんなに楽しい体験をさせていただき、つくし・たけのこ学級の子どもたちの目は終始きらきらでした。ものづくりサポーターのみなさん、本当にありがとうございました。
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学校に潤いをありがとうございます。

9月30日(月)生け花ボランティアの鈴木さん、小野さんが花を活けてくださいました。南校舎の昇降口に飾らせていただいています。見ているだけで、すずやかな秋の気配を感じることができるすばらしい生け花です。いつも学校に、そして子どもたちに潤いをありがとうございます。
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音楽の授業で弦楽合奏の生演奏を!

9月13日(金)の2・3時間目、「永田真理子先生とアンサンブルひまわりさん」をお招きし、音楽の鑑賞授業を行いました。普段の鑑賞の授業はCDで曲を聴きますが、今回はなんと、生演奏です。子どもたちの目の前には、本物のバイオリン、ビオラ、チェロがあり、それぞれの楽器の音色を聴き比べたり、モーツアルト作曲の「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」を強弱に気をつけながら聴いたりしました。美しく艶やかな演奏に酔いしいれるとともに、背筋がぞくぞくしました。授業の最後にはビバルディ作曲の「春」を演奏していただきました。永田真理子先生、そしてアンサンブルひまわりのみなさん、ぜいたくで優雅な時間をどうもありがとうございました。
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製本ボランティアさん、ありがとうございます!

9月12日(木)、豊田市中央図書館から、製本ボランティアの方々が来てくださり、図書室の本を修理してくださいました。なんと55冊もの本がきれいに生まれ変わりました。放課には、修理してくださっている様子をたくさんの子たちが興味深そうに見ていました。「こんなにたくさんの道具や材料を使って直しているんだね」「これから、大切に本を使わなくちゃ」と子どもたち。製本ボランティアのみなさん、どうもありがとうございました。
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救助袋や地震体験車を体験しました!

9月9日(月)、午後から5年生は『救助袋』、そして6年生は『地震体験車』をそれぞれ体験しました。救助袋は、校舎の3階からということで、どの子も最初はとても怖がっていましたが、実際に救助袋の中を通ったことで「もし、火事が起こっても今日経験したので、もう大丈夫」と言っていました。また、6年生の地震体験車は、東日本大震災と同じ震度を体験しました。「すごく揺れるとは想像していたけど、これほど揺れるとは・・・」と、こちらも実際に体験してとても勉強になったようです。いつくるかわからない災害、「自分の命は自分で守る」ためにも、今回の体験はとてもよい勉強になってのではないかと思います。
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避難訓練を行いました!

9月9日(月)の4時間目、避難訓練を行いました。今回は、北舎(第1理科室)での火災発生時という想定で、正しい避難経路と避難の仕方を再度確認しました。いつもは、運動場に避難してくるまでに5分以上かかりますが、今回はなんと4分48秒で避難完了。一人ひとりが教師の指示をしっかり聞き、「お・は・し・も」を意識した結果だと思います。
避難後、小木曽先生からは「火事がおきたときに出るけむりは、人間の体によくない有毒なけむりです。それを吸って動けなくなってしまわないうちに、できるだけ早く逃げることが大切です。」というお話がありました。校長先生からは、「地震や火事など、災難はいつ起こるかだれにもわかりません。『自分の命は自分で守る』ということをいつも頭においておきましょう。」とお話がありました。
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童謡コンサートでうっとり!

 9月2日(月)の1時間目、読み聞かせでお世話になっている宮内さんとピアノ伴奏の徳川さんをお招きし、童謡コンサートを行いました。昨年度に引き続き、13曲のバラエティにあふれた童謡を聴かせてくださいました。途中、ウェルナー作曲の「のばら」シューベルト作曲の「のばら」2曲を聴かせていただき、同じ作詞者なのに作曲者が違うとこんなにも雰囲気の違う曲になるのだとつくづく驚かされました。また、「まつぼっくり」では、歌の中で「さ」や「た」を抜いて歌うゲームを行い、大いに盛り上がりました。最後は「夢の世界を」を全校で合唱しました。昨年度同様、今年度も楽しみつつ、宮内さんの歌声にうっとりする子どもたちでした。
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環境整備ありがとうございました。

株式会社 協豊製作所 係長・工長会の皆さん(約70名)が、8月24日(土)8時より壁画の整備をしてくださいました。
昭和61年に完成した当時が思い出されるほどに、壁画の泥落としをしてくださいました。
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夏休み前の全校集会(2)

そして、夏休みに行われる大会に参加する選手の壮行会。各部の意気込みを部長さんが堂々と発表していました。暑い中、歯をくいしばって練習してきた子どもたち。練習の成果が発揮できることを願っています。
続いて金管バンド部の演奏でした。金管バンド部も毎日こつこつと熱心に取り組んできました。曲は「オペラ座の怪人」と「ジェラシックパーク」の2曲です。約2ヶ月半の期間で、ここまで仕上げられる子どもたちの力はすごいです。
最後は、全身ストレッチをした後、前山小学校の校歌をみんなで元気よく歌いました。
さあ、明日からは夏休みです。どんな夏休みになるのか、わくわくドキドキですね。
Have a nice summer vacation!

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夏休み前の全校集会

7月19日(金)の1時間目、夏休み前の全校集会(つどい)を行いました。はじめは、先日の17日に行われたブロック水泳大会の表彰伝達。舞台に上がる子どもたちは1ヶ月前と比べると、どの子も自信に満ちあふれていました。練習の過程や大会を通してきっと大きく成長したんですね。
続いて校長先生のお話がありました。夏休みに子どもたち一人ひとりに頑張ってほしいことを「トンボのめがね」の曲(歌:石川紀子先生、フルート:寺澤ちひろ先生)を交えながら、わかりやすくお話してくださいました。(詳しい内容は、[校長室からのたより]に掲載されています)
次に、夏休みの過ごし方について青木先生からお話がありました。3つの車(消防車、パトカー、救急車)のお世話にならないように!!というお話にうなずきながら聞く子どもたち。青木先生はもちろん、前山小の先生たちは全員、前小の子どもたちが事故やけが、トラブルに巻き込まれることなく、元気に夏休みを過ごしてくれることを心から願っているのです。

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家庭教育講演会

7月11日、13:00より講師に助産師の内田美智子先生をお招きし、家庭教育講演会が行われました。PTA文化保健部主催による講演会で、3年生から6年生の児童たちと保護者の方々が参加しました。講演内容は「子どもた達の笑顔が続くために・・・〜生きることは食べること 食べることは生きること〜」で、心あたたまるすばらしいお話を聞くことができました。
以下、講演後に寄せられた手紙をご紹介します。


○子どもを産んだ母親なら、だれもが涙したのではないかと思います。私は3人の娘がおります。3人とも妊娠中つわりがあり、辛い思いをしました。主人はそんな私を常に助けてくれ、病院へ必ず一緒に来てくれました。出産ももちろん、3人とも立ち会ってくれました。内田先生の話に共感することも多く、感動すると同時に無事に生まれてくることができなかった赤ちゃんの母親の愛に涙が止まりませんでした。娘が「無事にママから産まれてよかった」と感想を聞かせてくれた時、本当にうれしかったです。
○娘たちの母校、前山小学校ですばらしい講演会に出会えたことに感謝です。遠目で孫たちの成長を見守る際、参考になるお話を直接聞くことができ、有意義な時間でした。小学校時代に性教育を受けれなかった我が世代にもとっても大切なお話ばかり。話の内容を映像で確認できて理解の助けになりました。聞いているだけでも汗の流れる猛暑日に主催者の方は何倍も汗を流されたことでしょう。ご苦労さまでした。
○食事をするのに、たくさんの命をいただいているということがすごく伝わってきて良かったです。下の子どもにも聞かせたい内容でした。内田先生の話し方が説得力があって引き込まれました。
○命の大切さをていねいにお話され、死産の母親の話のときは胸にぐっときて、この私の命、子どもの命は当たり前ではないと再認識しました。紙芝居の話もとてもよかったです。思春期に通じる話もあり、親がなかなか上手に話せないところもお話してくださっていたと思います。

子どもたちの感想
(6年男子)一つ目は、命のことです。ぼくらはお母さんにつらい思いをさせたんだなあと思いました。陣痛の時や出産の時につらい思いをさせたことがわかりました。二つ目は、食べ物を粗末に扱わないことです。ぼくは給食が苦手ですが、この講演会を聞いて苦手なものでも少しは食べようと思うようになりました。
(6年男子)あの話を聞いて、絶対にご飯を残さないようにしようと思いました。牛の紙芝居でもあったみたいに泣きながら牛を預ける人たちがいっぱいいると思います。そう考えると肉などを残すなんてまずありえないと思うようになってきます。
(6年女子)「生きることは大切」だということが一番心に残りました。なぜかというと、私は生きていることが当たり前だと思っていて、「大切」だとはあまり感じていませんでした。でも、今日の内田先生のお話を聞き、あらためて「生きることは大切」と思いました。


(5年女子)私は初めて命の大切さを知りました。今、自分が生きていることは幸せなんだって。お母さんに産んでもらったことに感謝しないといけない。
(5年女子)紙芝居、お父さんの気持ちわかりました。でも、殺される牛の気持ちは考えづらかったです。けど、これから食べる前に「いただきます」「ごちそうさま」はちゃんと言おうと思います。
(5年女子)「いただきます」「ごちそうさま」の二つを毎日言っているけれど、これからはもっと心をこめて、感謝の気持ちをもって言いたいと思いました。
(5年男子)生きていることがこんなに幸せに思ったことはありませんでした。
(5年女子)一番心に残った言葉は「自分が今、生きていることは当たり前じゃない」という言葉です。(略)やっぱりここにいるということは奇跡なんだということをあらためて思いました。
(5年男子)お母さんとかは、ぼくたちが生きていることをすっごくうれしいと思ってくれていることがわかりました。
(5年女子)人はかんたんに生まれないということです。このお話で一番心に残った言葉をいただきました。それは「生の反対は生まれない」という言葉で、私は生まれなきゃなにもできないことをあらためて実感しました。
(5年女子)わたしたちは生き物の命をいただいているんだから、そのことに感謝してその動物の分まで生きようと思います。この地球で生きるためには悲しいことやつらいこと、一つ一つ乗り越えて生きようと思います。今日、話されたことすべて感動して、涙が出そうなくらいでした。いつかみんな大人になります。それでも、このときの気持ちを大切にしてがんばります。
(5年男子)ぼくは、今日、お母さんのお手伝いやありがとうをしっかりしようと思いました。

(4年女子)私が心にのこったのは、おなかの中で赤ちゃんが死んでしまった話です。たとえ亡くなっても、おっぱいをあげるお母さん、私はその本当の人物は見ていないけど、頭の中にフワッとイメージが浮かんできました。その姿に思わず涙がこぼれました。ママに「生んでくれてありがとう」と言いたいと思います。
(4年女子)「生きているのが当たり前ではありません。死ざんで産まれてくる人もいます。あなたたちは幸せですね。」と言われたところです。産まれてきてよかったです。ママは大変なことを苦労して私と二人の弟を産んだんだなあと思いました。今日の話をママにも聞いてほしかったです。
(4年男子)ぼくは少しだけお母さんの思いがわかったのかなと思います。お母さんの宝物は他のものだと思っていましたが、違いました。ぼくたちなんだなと思いました。
(4年男子)ぼくは前から命を大切にしていたけど、今日の話を聞いて、もっと命を大切にしたいです。でも、どうぶつはぼくたちのために死んでくれています。なので、ちゃんと「いただきます」と「ごちそうさまでした」を言いたいです。
(4年男子)ぼくは男なので、赤ちゃんは産めないけど、女の人をおうえんしてあげたいです。
(4年男子)自分で自分の命を守りたいです。おかあさんがいっしょうけんめいいたいのをがまんしてぼくのことをうんでくれたので、命はぜったいにむだにはしません。
(4年女子)「お父さんは産めないけど、一生懸命守ってくれていたんですよ。」という言葉に感動しました。
(4年女子)私はつらいと思うことが何度もあります。しかし、それは当たり前のように、私よりつらい人はいっぱいいると美智子先生お話で知りました。



(3年女子)内田先生のお話を聞いて、いつもお肉を食べているけど、命をもらっているなんて考えてもいませんでした。これからはいただきますやごちそうさまを必ず言うことにしたいです。
(3年女子)わたしのお母さんもたいへんながら元気な子になるようにねがっていたと思いました。
(3年女子)牛をころさないと牛肉が食べられないので、大事な仕事なんだなと思いました。わたしはその話を聞いて、ずっとずっとないていました。
(3年女子)命をまもりながらおとなになってあかちゃんをうむきがわいてきました。その話をきかなかったら、あかちゃんをうむきなかったです。おとなになって、ぜったいあかちゃんをうんでみたいと思います。
(3年男子)ぼくは赤ちゃんがうまれたときが一番かんどうしました。理由はいっしょうけんめいがんばってうんだからすごいと思いました。


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水泳大会

7月17日(水)、山之手小学校でブロックの水泳大会が行われました。約1ヶ月間、水泳部の子どもたちはこの日のために授業後の厳しい練習にも真剣に取り組んできました。自分の目標タイムに少しでも近づけるよう努力するのはもちろん、「礼儀正しくあいさつすることの大切さ」や「仲間を全力で応援することの大切さ」も学びました。
大会当日は、一人ひとりが自分のベストを尽くしました。応援も他の学校のお手本となるほど頑張りました。子どもたちの頑張りで、なんと13枚もの賞状をいただくことができました。本当によく頑張りました。お疲れ様でした。




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生活・安全委員会の発表

7月12日(金)、前小のつどいで、生活委員会と安全委員会が発表を行いました。生活委員会は「自転車の安全な乗り方やマナー」について、げきやクイズ形式で発表していきました。安全委員会は、「右側を歩く、廊下や階段は走らない、3:10分一斉下校」について呼びかけていました。どちらの委員会も短い練習時間にもかかわらず、はきはきとわかりやすく発表することができました。
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