6年生 学力テスト中です
筆記と記号問題、両方があるみたいです。 5年生 タグラグビーです
ただその分、空気が澄んでいて、空が綺麗でした。 5年生 タグラグビーです
スクリューパスというラグビー独特のスピンを効かせた投げ方を使います。 上手な男の子に聴いてみました。 投げる瞬間、右手をクイっと捻るそうです。 先生からは「投げれればスクリューパスを使おう。難しければ取りやすいボールでやってみよう」と声がかかっていました。 5年生 タグラグビー
タグラグビーをするそうです。 一人2個ずつタグをつけて、四角の中で取り合いをします。 まずはボールを使わずに、タグを取ることに集中していました。 身体を温める意味も込めて、準備運動をしました。 この後、ボールを使って練習です。 3年生 パワーアップタイムです
タイムキーパーの子が先生に「◯◯ちゃん、58秒だったよ」「すごいね、ほぼピッタリだ」と話していました。 3年生 パワーアップタイムです
以前に授業で考えていた「私のなりたい動物」について話していました。 動画を撮る子、時間を測る子、事前に役割を決めて、取り組んでいました。 4年生 パワーアップタイムです
目を合わせながら話せたり、聴けたり、相手を意識してテーマを考えたり、質問するチャンスが増えたり…と良いことが多い取組ですね。 4年生 パワーアップタイムです
日頃は1人の子が前に出て、話をすることが多いスピーチですが、今日の4年1組さんは一味違います。3人グループを作って、順に話をしていました。 内容以上に話を聴く子の表情が良いなと感心しました。 お知らせです
豊田市の小・中学校のホームページのシステムが新しいものに1月28日(水)から移行されます。
その準備のため、26日(月)27日(火)は閲覧はできますが、更新・編集はできないそうです。本校のUPもできなくなります。26日、27日の子どもたちの様子は28日以降にお知らせできたらと考えています。 28日(水)から移行されるシステムがUP方法も少し変わるため、自分がうまく対応できず、UPが遅れる可能性もあります。ご容赦ください。 新しい物に移行すると、スマートフォンなどで閲覧する際、今までよりも写真などが鮮明に見えるようになると聞いています。 「お子様ランチ」のエピソード
これは単なるマニュアルではなく、キャスト(従業員)の「ゲスト(お客さん)の心に寄り添う」という姿勢から生まれた、実話に基づいたお話です。 ある日、年配のご夫婦がディズニーランド内のレストラン(「ブルーバイユー・レストラン」と言われています)を訪れ、「お子様ランチ」を注文しました。本来、お子様ランチは小学生以下の子ども限定のメニューですが、注文を聞いたキャストは、ご夫婦が子ども連れでないことに気づきます。理由を尋ねると、ご夫婦はこう答えました。 「亡くなった子どもが、いつかここへ連れてきてねと楽しみにしていたんです。今日はその子の命日なので、せめて写真と一緒に食べさせてあげたくて……」 それを聞いたキャストは、注文を断るどころか、驚くべき行動をとりました。キャストは「承知いたしました」と答え、子ども用の椅子を持ってきて、お父さんとお母さんの間にセットしました。そして、お子様ランチを運んできた際、こう言ったのです。 「お子様はこちらのお席でよろしいでしょうか。ごゆっくりお楽しみください」 ご夫婦は、まるで子どもがそこに座っているかのような演出に、涙を流して喜んだといいます。 このお話を聴いて、どんなことを考えましたか? 1 マニュアルを超えること。 きまり(小学生以下限定)を守るだけでなく、「なぜその人がそれを求めているのか」を考える大切さ。 2 相手の痛みに寄り添うこと。 悲しんでいる人の心に、ほんの少しの思いやりで光を灯すことができるということ。 3 幸福を届けること。 単に物を売ることが仕事ではなく、誰かを幸せにするために仕事はあるということ。 ディズニーランドではキャストに「標準値」「期待値」「期待値超え」という3段階を教えるそうです。標準値のキャストは自分視点で相手の状況をみて反応をします。期待値のキャストは相手視点で相手と同じ視点に立って、問題を改善します。期待値越えのキャストは相手が見えていないものを見て、「なぜ、そう思うのか」を考えます。 お客さんの期待値を超える行動が夢と感動を生むのかもしれませんね。 2年生 算数の授業です
1mの長い定規を持っています。 2人1組で教室の中にある、いろいろなものを測定していました。 中には黒板の横幅を測ろうと何人かで協力している様子も見られました。 6年生 図工の授業です
「どうしようかな?」と悩んでいる子もいれば、黙々と絵を描いている子もいました。 ゆうまくんのスーパーサイヤ人、上手でしたね。 4年生 算数の友に取り組み中
先生が示したページまでやれたら、ミニ先生になるそうです。 小数の計算は小数点の位置をどこにするかが、難しいです。 「確かめをやってみたら…」と声をかけると「あれ、違うかな?」と言って、解き直していました。 頑張れ、4年生。 3年生 理科の授業です
これが難しいみたいです。 ビニルが残ったままだと絶縁体になって、電気を通さないので、全員がこの作業に集中していました。 3年生 理科の授業です
机の上に実験用の教材が配られていました。 今日のその中の装置を作ります。 先生が作るコツを教えてくれていました。 席に戻って、早速、導線をめくり出す作業に入りました。 学力テストです
朝、昇降口付近で3年生の子たちが「今日、テストだ」「心配だな。できるかな?」と話していました。自分の解ける問題でケアレスミスをせず、力を出し切れるといいなと思います。 さすが6年生のみんな、テストを受ける時の姿勢が良いですね。 2年生 図工の授業です
下絵が完成してきたので、この後はカーボン紙を使うみたいです。 今日は廊下も激冷えです。 1年生 漢字の勉強です
漢字の「千」とカタカナの「チ」という、これも間違えやすい字を確認しながら勉強していました。 1年生 間違えやすいカタカナを勉強中です
「シ」と「ツ」です。 書き順が違ったり、点の向きが違ったりしますが中学年の子でも、時々ごちゃ混ぜになっているのを見かけたことがあります。1年生のうちに、しっかり使い分けられるようにしておきましょう。 3年生 国語の授業です
「しんゆう」「のぼる」「童話」いけたかな? 「余裕ですよ」と言っている子もいれば、「う〜ん」と頭を抱えて思い出し中の子もいました。 |
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