【1年】トヨタの森で冬の自然を満喫しました
【6年】図工の授業〜未来の私の姿をつくる〜
6年図工では、未来の自分の姿を自由に思い描き、そのイメージをもとに立体人物像を製作する活動に取り組んでいます。どの子も細部にこだわり、じっくりと作品づくりに向き合っています。まだまだ完成には時間がかかりそう・・・。製作中の子どもたちの作品を一部紹介します。
なわとび大会を行いました(表彰式)
なわとび大会の最後に表彰式を行いました。前跳び耐久の1位から3位までの表彰と、八の字跳びの記録証を各学級の代表者が受け取りました。また、12月から1月にかけて、なわとびカードを用いて、交差跳びやあや跳び、二重跳びなどのいろいろな技を練習してきました。表彰式では、なわとびカードの3級以上の子に認定証が渡されました。なわとび大会には、たくさんの保護者の方に参観、応援いただきました。ありがとうございました。
なわとび大会を行いました(八の字跳び)
学級全体で挑戦したのは、長縄の八の字跳びです。練習のときの記録から、本番の目標を決めて挑みました。跳んだ数をみんなで数える大きな声。「はい、はい」とリズムをつくる回し手の声。目標を達成したときの歓喜の声。和やかな中にも気迫ある様子が見られました。多くの学年で、これまでの記録を更新することができました。
なわとび大会を行いました(前跳び耐久)
1月14日(水)、なわとび大会を行いました。個人種目の前跳び耐久では、前跳びを跳び続けることができた時間を競います。跳んでいるときには、「○○ちゃん、がんばれ」「あと○分」と友達を応援する声も聞こえてきました。最大の5分間を跳び続けることができた子は全校で19人。そのうちの11人が6年生です。さすが6年生です。
【6年】総合の授業〜電力活用アイデアの絞り合い〜
6年生は今年度、小水力発電機の作成とその電力活用にチャレンジしています。この日はクラス一人一人が提案した松平地区のためになる電力活用アイデアを、マトリクスシートという思考ツールを用いて比較・分類し、実行可能なアイデアを絞る活動を行いました。どの子も自分事として真剣に話し合いに参加し、意見を出し合い、案を数点に絞っていました。今後は案の実行に向けて、本格的に準備を進めていく予定です。
冬休み明け集会が行われました
「明けましておめでとうございます」
元気な新年のあいさつから集会が始まりました。 校長先生から、「1年の計は元旦にあり」という話がありました。1年の始め、新たな気持ちで今年の目標を立てることや、達成するために最後の目標から計画を立てていくとよいという話がありました。 今年の干支「午(馬)」のように、前向きでエネルギッシュな1年にしたいものです。
【1年】 子どもの権利について知りました
【2年】デジタルシティズンシップ学習
【3年】人権の授業について
【あべくす】門松を作ったよ
【6年】デジタルシティズンシップの授業〜引用と参考文献の表記法を学ぼう〜
6年生はデジタルシティズンシップ教育の一環として、著作物を引用したり、参考文献を示したりする際のルールや記載方法を学びました。学習では、それを生かしてプレゼンテーションを作成したりしました。子どもたちは学びを生かし、著作権に配慮したプレゼン資料を作成することができました。
今週は外遊び週間です
寒い季節になりましたが、外で体を動かして元気に遊ぶことを呼びかけようと、健康委員会が「外遊び週間」を計画し、取り組んでいます。今週は外で遊ぶことができると、シールをもらうことができます。また、外遊び企画として、全校児童に参加者を募り、昨日は「ふえおに」、今日は「だるまさんがころんだ」を行いました。大勢の子が参加し、とても楽しく遊ぶことができました。明日の外遊び集会では、全校児童が縦割り班で長縄跳びをする予定です。
読み聞かせをしていただきました
12月17日、ボランティアの方に読み聞かせをしていただきました。11月の読み聞かせは、インフルエンザによる学級閉鎖をした学級が複数あったために中止になりました。今回の読み聞かせは、人権週間に合わせて11月に読んでいただく予定であった「人権」をテーマにした本を読んでいただきました。命の尊さを感じる本、いろいろな国の子どもたちについて紹介する本など、読み聞かせを聞きながら、それぞれが感じ、考えることがあったのではないかと思います。
【4年】デジタルシティズンシップの授業
4年生は、「スマホやタブレットPCの使いすぎで、どのような悪影響があるか」について、学習しました。まず、4年生の現状として、平日の利用は1〜2時間程度まででしたが、休日は1日に4時間以上使う人もいました。そして、使いすぎることでどんなことになるかの動画を視聴した後、今後どうすべきかについて話し合いました。1時間使ったら休憩を入れる、家族でルールを決めて使うなど、冬休みを前にネット依存や健康被害を防ぐ方法を確認できました。
雅楽の学習をしました(6年)
6年生の音楽の教科書には、雅楽「越天楽」がでてきます。12月16日は、講師の方から「雅楽」について学びました。実際に、笙(しょう)、龍笛(りゅうてき)、篳篥(ひちりき)の3つの楽器の音を生で聞き、それぞれの音の出し方や音程の変え方などの特徴を教えていただきました。笙が奏でる和音の美しさ、龍笛の音と共に聞こえる息の音、篳篥の大きな音を体感することできました。これからの時期、お正月の雰囲気にぴったりな雅楽を聞くと、今日の勉強を思い出すことでしょう。
【6年】理科の授業〜釣り合う重りの位置と量の関係は?〜
6年生の理科の授業では、てこの原理を学んでいます。実験用てこを使って、左うでと右うでそれぞれにつるす重りの量や位置を調整しながら、釣り合う際の法則を見つけだす実験を行いました。一人ひとりが実際にてこを操作することを大切に実験しています。体験から学ぶ姿勢を、特に大事にしています。
「性の指導」の授業を行いました(4年生)
12月12日の学校公開日のなかで、4年生が「性の指導」の授業を行いました。事前にこの授業の導入として、成長にともなう体の変化について養護教諭と学習した子どもたち。今回は講師の方からさらに詳しく学び、関心をもって話を聞く姿が見られました。振り返り用紙には、「赤ちゃんのできかたがわかった」「プライベートゾーンを大切にしたい」「いやな時には、勇気を出して『いやだ』『やめて』と伝えたい」など、学んだことがしっかりと書いてありました。参観された保護者の方からは、「親が教えることが難しいことをわかりやすく丁寧に教えてくださってよかった」と感想をいただきました。
新「みどりのカルタ」を紹介しました
12月11日の学校集会で、新たに加わった5種類のみどりのカルタの札を環境委員会が紹介しました。クイズ形式にして「この木は何という木でしょうか」と問うと、何人かが手を挙げて答えますが、なかなか当たりません。でも、自分たちでが作ったカルタである6年生は、しっかりと答えることができました。自分が作ったカルタが5種類のなかに選ばれ、紹介された6年生の子は、嬉しそうな表情を見せていました。
【5年】総合「日本の米づくり」について発表しました
本日の参観授業では、日本の米の美味しさを伝えるために、自分たちでおにぎりを作って、おうちの人に国産米と外国産米を食べ比べてもらいました。さらに、すごろくや紙芝居など、自分たちで考えた方法で、農家さんの思いや、米の作り方などを伝えました。どの子も自分なりに思いをもって取り組むことができました。 |
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