1/14 3年生 国語「もちもちの木」
- 公開日
- 2026/01/14
- 更新日
- 2026/01/14
お知らせ
📚昔の暮らしへの想像を広げる
国語の時間に『もちもちの木』を読み深めながら、登場人物を中心とした暮らし方について考えました。
まずは、物語に出てくる聞き馴染みのない言葉を調べました。「くべる」「ねまき」「おぶる」「ねんねこはんてん」など、昔の暮らしに関わる言葉がたくさん出てきます。
調べる中で、子どもたちからは「霜っていたいの?」「痛いって血が出るの?」「はだしで雪の上歩くのどんな感じかな?」などの声が上がりました。
普段、快適に過ごしている子どもたちです。昔の暮らしに興味をもち、想像を広げていました。