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        <title>豊田市立小原中部小学校</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Fri, 18 Sep 2026 11:52:50 +0900</lastBuildDate>
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            <title>９／１６　5・6年　和紙制作</title>
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            <description><![CDATA[高学年の和紙制作が本格的に始まりました。作品テーマは「心に残る風景」これまで生き物を題材にしてきた5年生は、初めて風景画に挑戦します。高学年になると、作品づくりの工程はばっちりです。 背景の色づけでは、複数の色の割合を考えたり、重ねる和紙の厚みを活かしたりしながら、自分の思いを形にしていきました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:52:50 +0900</pubDate>
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            <title>９／１６　1年　発育測定</title>
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            <description><![CDATA[1年生の発育測定の日です。はじめに、養護教諭から「けがについて」の保健指導がありました。 小原中部小学校では、子どもたちが保健室に来る理由の中で多いものを教えてもらいました。「虫さされ」「擦り傷」「鼻血」の３つです。それぞれの応急処置を学びました。 その後、身長と体重を測定していきます。「お願いします」「ありがとうございました」と元気よくあいさつすることができました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:44:32 +0900</pubDate>
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            <title>９／１６　アジア競技大会カヌースラローム説明会</title>
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            <description><![CDATA[９月２９日（火）は、全校でカヌースラローム競技を観戦・応援に出かけます。本日は、事前説明会が行われました。アジア大会組織委員の方から競技のルール等についてお話を聞くことができました。「カヌーってどんなスポーツ？」「どこの国の選手が出場するの？」出場国の国旗クイズを交えながらの参加型説明会に、子どもたちの興味関心も高まりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 11:15:36 +0900</pubDate>
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            <title>９／１５　１・２年図画工作　和紙のぼうし</title>
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            <description><![CDATA[「和紙の帽子」 低学年の子どもたちは、「和紙週間」の今週、和紙を材料にして帽子を作りました。和紙の切れ端やリボン、テープを使って、世界に一つだけの帽子づくりのスタートです！「アリみたいな帽子にしよう」「僕はドラゴンがいいな」「たけのこの帽子なんてどう？」子どもたちのアイデアは留まることがありません。 作成途中にも想像が膨らみ、「やっぱりこうしよう」と作品はどんどん変化していきます。何度もかぶっては手直しを繰り返し、オリジナルの帽子が出来上がりました。「今日はこれをかぶって下校したい」「弟のお迎えに、この帽子をかぶって行こう」ととても気に入っている様子でした。]]></description>
            <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 19:27:34 +0900</pubDate>
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            <title>９／１５　６年　卒業証書づくり</title>
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            <description><![CDATA[６年生は、卒業証書づくりを行いました。小原中部小学校では、２００５年から６年生自らが手漉きした和紙を卒業証書にしています。伝統あるこの取組は、今年、道慈小学校と本城小学校にも広がり、今年は小原３校の６年生が手作りしています。 色のデザインと漢字一文字を決め、３層に重ねた和紙の上に専用のインクを垂らしていきます。繊維の間をじわじわっとインクがにじみ、立てかけた真っ白の土台をゆっくりと染めていく様の美しさに、目が奪われました。卒業証書用のインクやパルプ材の準備・制作では、講師である冨樫先生が丁寧に心を込めて、一つ一つ進めてくださいます。半年後の卒業式を想像し、６年生の表情もきりっと引き締まり、真剣な表情を見せていました。 小原中部小学校の風物詩となっています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 19:06:58 +0900</pubDate>
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            <title>９／１４　５・６年　豊田市国際理解授業</title>
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            <description><![CDATA[高学年の子どもたちは、豊田市主催の「豊田市小中学校アジア各国・地域に関する異文化理解学習授業」を行いました。この取組は、外国人講師による文化・言語体験を通じて、子どもたちが多様な文化や価値観に触れ、国際理解と多文化共生への関心を深めることを目的としています。 この日は「違いを知り、繋がりを感じる特別な時間へようこそ！」をテーマに、日本と中国の学校生活の違いを学びました。中国の学校では、「お昼寝をする昼休みがある」「目の体操をするために、みんなでツボ押しをする」ことに驚く子どもたち。他にも、お年玉の袋の色は赤色であること、６から１０までの数を片手で表す「中国式の片手ナンバー」を教えてもらいました。授業後、子どもたち同士で中国式片手ナンバーをおさらいしながら、中国の文化に親しんでいました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 18:34:00 +0900</pubDate>
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            <title>９／１４　アジア・フレンドシップ給食</title>
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            <description><![CDATA[この日の給食献立は「アジア・フレンドシップ給食」です。９月１９日から１０月４日までの１６日間、愛知県の各地でアジア競技大会が開催されます。 給食では、参加国にちなんだ献立が実施されており、９月は韓国料理でした。「キンパ（韓国風のり巻き）、チヂミ、スンドゥブスープ」の給食の下には、豊田市と関係のある選手の情報が掲載されたランチョンマットが敷かれています。A3サイズの紙製で、アジア大会に出場する３１人の選手が写真付きで紹介されており、子どものころに好きだった給食のメニューや、大会で見てほしいポイントが記されています。 小原中部小学校では、９月２９日（火）にカヌースラローム競技を全校で見学に行きます。応援用の冷感タオルも配られ、日に日に応援する気持ちが高まってきています！]]></description>
            <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 18:03:21 +0900</pubDate>
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            <title>９／１４　5・6年体育　体つくりの運動</title>
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            <description><![CDATA[本日の授業では、「反射」を目的とした運動を行いました。椅子取りゲームの要領でマーカーコーンを取ったり、「一人で来ました」ゲームを行ったりしました。「一人で来ました」ゲームは、集中力とタイミングが重要な遊びです。みんなで円になって座り、スタートする人を決めます。スタートの人は「一人で来ました」と宣言しながら大きく手を上げます。次にその隣から2人が「二人で来ました！」とタイミングをそろえて挙手をしながら宣言します。４人（５人）まで繰り返したら、また「一人で来ました」に戻ります。 周りの状況や声を把握し、自分がどこで宣言するのか瞬時に見極めなくてはいけません。タイミングを逃さずに反応できて「いえーい！」「やったー！」一瞬出遅れて「ああ、しまった」「悔しい！」高学年が本気で挑む真剣勝負…こうして子どもたちの身体能力が磨かれていきます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 13:39:17 +0900</pubDate>
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            <title>９／１４　のびっこ　オンライン授業</title>
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            <description><![CDATA[今日は、道慈小学校の皆さんとオンライン授業を行いました。 話し合いのテーマは「自分たちが育てた野菜」です。どんな野菜を育てたのか、できた野菜の紹介をしました。画面越しであっても、心はしっかりと通じています。「すごい！」「いいね！」と相槌を打ちながら、楽しく意見交流ができました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 19:46:01 +0900</pubDate>
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            <title>９／１４　1・2年　和紙作品づくり　完成！</title>
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            <description><![CDATA[低学年にとっては、2回目の和紙作品づくりの日。講師の冨樫先生のご指導のもと、最後の仕上げに取り掛かります。徐々に出来上がる作品を見て「かわいい」と満足そうな子。「ここ、上手にできたよ！」と嬉しそうに教えてくれる子。「ここ、冨樫先生に教えてもらったの」細部のこだわりに自信をもつ子。 和紙作品づくりを通して、子どもたちは小原和紙に愛着をもつと共に、こんなに素晴らしい作品を作り上げたんだ！と達成感を味わいます。友達同士、お互いの頑張りを認め合う尊い時間になりました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 19:42:32 +0900</pubDate>
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            <title>９／１４　5・6年生　発育測定</title>
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            <description><![CDATA[本日から、全校児童の発育測定が始まりました。初日は高学年です。「どれくらい、背が伸びたかな」とわくわくしている子どもたち。 まずは、養護教諭から保健指導の授業がありました。内容は「打撲について」。小原中部小学校の4月から7月までのけがランキングは、打撲が1位だったと発表されました。子どもたちにとって、意外な結果だったようです。打撲をした時の応急処置の仕方を学びました。合言葉は「RICE（ライス）」「Rest（安静）」「Ice（冷却）」「Compression（圧迫）」「Elevation（拳上）」 けがを防ぎ、安全に過ごすことは大切ですが、けがをした時の対処法や知識を身に付けることも重要です。子どもたちには、経験から学び、強くたくましく成長してほしいと願います。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 19:34:51 +0900</pubDate>
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            <title>９／１１　2年　休み時間も楽しく！</title>
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            <description><![CDATA[雨が続く毎日… 2年生の教室では、休み時間をどのように過ごしているのでしょうか？数日前に、ICT支援員の先生とプログラミングの授業を行いました。この日は、プログラミングでレゴブロックを動かす学習内容だったそうです。「ICTの授業の日、お休みしていた友達にも教えてあげたい」という優しさから、ミニミニICTの先生が誕生し、プログラミングの授業が再開されました。 遊び感覚であっという間にできるようになっていく子どもたちに、驚くばかりです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 19:17:34 +0900</pubDate>
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            <title>９／１１　5年　稲刈りの事前準備</title>
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            <description><![CDATA[17日（木）は、稲刈りを予定しています。ですが、連日の雨の影響で様々な学校行事が延期や中止になっています。雨が止んだ隙間時間に、稲の成長と様子を観察・記録しようと田んぼへ出かけていきました。夏休みの間に大きく育った稲を見て、「もうすっかり米だ！」と喜ぶ声が挙がる一方、予定している全校での稲刈りが行えるか…不安がよぎります。 まずは、行動！中心となる5年生は、早速、道具の確認や事前準備に取り掛かりました。そこで、事件発生！説明する看板が1枚見つからない…。「じゃあ、作るよ！」切り替えが早い上に、前向きです。すぐに、タブレットを開いて、看板づくりが始まりました。「刈った稲を運ぶために、新しいそりも欲しいね！」適した大きさや代金、購入方法を調べて、予算交渉もしました。 てきぱきと役割分担を行い、自分たちで考え、目標に向かって仲間と協力し、行動する5年生の姿は頼もしい限りです！]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 19:01:16 +0900</pubDate>
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            <title>９／１１　1年国語　大きなかぶ</title>
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            <description><![CDATA[めあて「とうじょうじんぶつのきもちをかんがえよう」 今日は、大きなかぶを引っ張るおじいさんを引っ張るおばあさんを引っ張る孫を引っ張っていた犬がねこを呼んでくる場面です。 犬に呼ばれたねこは、どんな気持ちだったのでしょうか。「うん、いいよ」「手伝うよ！」と前向きに考える意見だけでなく、「めんどうくさいな」と思っているかも、という意見も出ました。 場面は進み、最後に呼ばれたネズミが加わって、みんなでかぶを引っ張っている時は？「おじいさんは、はじめから引っ張っているから、もう疲れた、限界！って思っている。」「じゃあ、手伝いに来たばかりのねずみは元気だね！」と子どもたちの意見交流が活発になりました。 子どもたちは実際に配役を決めて、大きなかぶ役の担任を抜いてみます。大きな声で「うんとこしょ、どっこいしょ！」力を合わせましたが、かぶ役の担任はぴくりとも動きません。「さあ、次回はそろそろ抜けるかな？」と声をかけられた子どもたち。次の授業に向けて「がんばるぞー！」と燃えていました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 18:38:37 +0900</pubDate>
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            <title>９／１１　3・4年　和紙作品　完成！</title>
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            <description><![CDATA[3・4年生は、今日が和紙作品づくり最終日です。講師の冨樫先生が直接ご指導してくださることもあり、子どもたちはより一層気合が入っています。「冨樫先生、来て。もっと本物みたいにするにはどうしたらいい？」「動物の毛並みを、もっとふわふわした感じにしたい。」子どもたちは理想の作品に近づけようと一生懸命です。「野原の広さや奥行きを表現するには、緑や黄緑色だけでなく、黒や深緑を入れて影を演出するんだよ」冨樫先生からの本格的なアドバイスを聞き逃すまいと、子どもたちは次々と試みていました。 繊細な和紙作品が出来上がったようです。ぜひ、お披露目の日を楽しみにお待ちください。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 18:22:33 +0900</pubDate>
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            <title>9／１０　3・4年　和紙作品づくり2日目</title>
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            <description><![CDATA[3・4年生の和紙作品づくり2日目になりました。背景の色や大まかな輪郭が仕上がっている今日は、細かい部分を丁寧に仕上げていきます。和紙作品を仕上げるためには、様々な形状のパルプ材や繊維を使い分ける必要があります。「ふわふわ」と呼ばれる細いパルプ材は、ピアノ線に引っかけて引っ張るようにすることで、繊細な動物の毛並み1本1本の柔らかな動きが表現できます。糸状の「繊維」と呼ばれるものは、水でふやかして細く割き、思い通りの太さに調節しながら縁取りに使ったり、力強さを表現したりします。 何層もの和紙を重ねながら、動物の温かそうな毛並みや生き生きとした表情を生み出していきました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 18:13:29 +0900</pubDate>
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            <title>９／８　３・４年　和紙作品づくり</title>
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            <description><![CDATA[中学年の和紙作品づくりが、本格的にスタートしました。この日は、冨樫先生にご指導いただきながら作品づくりを進めました。 和紙の原料となるコウゾを水に溶かして撹拌させ、作品の土台となる和紙を漉きます。木枠に貼られた網の上に白い和紙を２重にして、その上に背景となる色パルプを重ねます。色の混ぜ方や組み合わせ方は、さすが中学年。「ここに青が欲しいかな」「緑と、濃い緑を合わせよう」迷いなく、思い切りのよさも背景の色付けに大切な要素です。 背景ができると、様々な色パルプを「ねり」と合わせて、ちょうどよい具合を見極めてパルプ液を作ります。使用する色が全てそろったら、それぞれの色をスポイトで吸い取り、下絵に合わせて土台にパルプを落とします。集じん機で余分な水分を吸い取りながら、思い通りの色が出るまでパルプを重ねていく。子どもたちの表情がぐっと引き締まり、手際よく作品づくりが進められていきました。小原中部小学校では、日々、立派な和紙作家が誕生しているのです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 12:25:00 +0900</pubDate>
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            <title>９／７　１・２年　和紙作品の制作開始</title>
            <link>https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/136071324?tm=20260910120755</link>
            <description><![CDATA[低学年が、和紙作品の制作を始めました。 ２００５年に始まった和紙の作品づくりは、今年で２２年目を迎えます。当時から講師としてご教授いただいているのは、和紙工芸作家の冨樫章紀先生です。 １・２年生にとって、高学年と同じ作り方をするのは初めての試み。 作品のテーマに合わせて下絵を選び、担任や教科担当のサポートを受けながら、大まかなパーツに分けて全体の構図を決めました。 「発泡材」と呼ばれる白いシートに構図を写し、色付けする範囲によって順番が決まっていきます。パーツごとに切り分け、全体のバランスを確認したら、いよいよ着色です。 冨樫先生から丁寧に教えていただきながら、和紙の魅力に惹きつけられていました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 12:07:55 +0900</pubDate>
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            <title>９／４　５・６年図画工作　読書感想画</title>
            <link>https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/136070074?tm=20260910120447</link>
            <description><![CDATA[高学年の子どもたちは、夏休み前から読書感想画に取り組んでいます。読書感想画では、読書を通じて得た感動を自分なりに想像し、絵画として表現します。 教科担当が精選した本は、次の２冊です。「こころの花たば」 山を削ってできた街。石垣と石段ばかりで緑がありません。そこへやってきた一人のおじいさんが花を植え始める…。「にじになったさかな」 小さな魚を助けたゼンさんが、ある夜お礼にやってきた魚の親にもらったものは、削ると魚になる不思議な魔法の棒。それを見たアクさんは、その棒を盗んで試してみますが…。「花たば・虹の大きさはどれくらいだろう」子どもたちは自分の心により響いた作品を選び、それぞれにイメージを膨らませていました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 12:04:47 +0900</pubDate>
            <guide>136070074@https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/136070074?tm=20260910120447</guide>
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            <title>９／４　１・２年　いのちの授業</title>
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            <description><![CDATA[「いのちの授業」のため、動物愛護センターの方を講師としてお招きしました。 低学年の子どもたちにとっても分かりやすい言葉を選び、命について丁寧に説明をしてくださいました。「自分たちは命をいただいている」ことが話題に上がったとき、「だから『いただきます』っていうのか！」と、素直な気付きを口にする子がいました。 また、「ペットを飼う責任」についての話題では、実際に犬を飼っている子がお世話の仕方を振り返る場面もありました。 最後に、特別講師として来校したモルモットの「エリック」さんと触れ合いました。命の温かさを知り、命について学びを深めることができました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:45:15 +0900</pubDate>
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            <title>９／４　体育　マット運動</title>
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            <description><![CDATA[３・４年生は、体育でマット運動を行っています。 前転、後転だけでなく、側方倒立回転（側転）、壁倒立（壁に足をつける逆立ち）、頭倒立（三点倒立）など、様々な技にチャレンジしました。技の成功のためには、たくさんのこつが必要です。手首を曲げる向き、手のひら全体をマットにぴったりとつける、指先にぐっと力を入れる…一つ一つのポイントを確かめ、実際に動いて身体の感覚をつかんでいきます。 友達同士でアドバイスし合いながら、何度も練習を重ねていました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:32:32 +0900</pubDate>
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            <title>９／４　４年　和紙作品の制作開始</title>
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            <description><![CDATA[今年も和紙作品の制作が始まりました！２００５年に始まったこの取組は、今年で２２年目を迎えます。当時から講師としてご教授いただいているのは、和紙工芸作家の冨樫章紀先生です。 毎年、作品のテーマに合わせて下絵を選び、大まかなパーツに分けて全体の構図を決めます。「発泡材」と呼ばれる白いシートに構図を写し、色付けする順番を考えます。パーツごとに切り分け、全体のバランスを確認することが準備段階です。 ４年生の子どもたちにとっては、手慣れたもの。友達と一緒に「早く和紙つくりたいね！」と楽しく会話をしながら作業が進んでいきました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 09:06:39 +0900</pubDate>
            <guide>136070020@https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/136070020?tm=20260910090559</guide>
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            <title>９／３　３年国語　「給食だより」を読みくらべよう</title>
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            <description><![CDATA[めあて「２つの給食だよりを見くらべよう」 ２種類の「給食だより」を見くらべて、違いを探します。ぱっと見た感じでは、似ている文章や挿絵と思われる「給食だより」。１文ずつ、言葉の使い方や書かれている内容をていねいに読み取り、違いを見つけます。どちらの記事も「毎日の給食で野菜が残る」ことをテーマに書かれています。子どもたちが「野菜が笑っている」「農家の方が笑っている」と、挿絵に注目したとおり、一方は、野菜の豊富な栄養面から健康へアプローチしており、もう一方は、農家の方が愛情をこめて野菜作りをしていることを中心に構成されています。 伝えたい内容が同じでも、様々な理由や根拠、伝え方があると知った３年生。４年生へつながる学習を行っています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 09:39:56 +0900</pubDate>
            <guide>135815033@https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/135815033?tm=20260909093909</guide>
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            <title>９／３　４年国語　広告を読み比べよう</title>
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            <description><![CDATA[めあて「２つの広告を比べて、表にまとめよう」 体温計の広告が２つあります。この２つを見比べて、同じところ、違うところをまとめていきました。写真や色使いから受ける印象、キャッチコピーから対象とする相手などを考え、「どちらにも通じる思いがある」「違いがすごく出ている」と感じ取った子どもたち。 同じ体温計をアピールするにしても、それぞれに作り手の意図や願いが表れていると知りました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 09:03:00 +0900</pubDate>
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            <title>９／３　１・２年体育　とびばこあそび</title>
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            <description><![CDATA[低学年の子どもたちは、体育の学習で跳び箱遊びをしています。跳び箱は身体能力を育てることができる運動で、「跳ぶ」だけでなく、助走、踏み切り、体を支える、着地といった流れの動作を行います。これは、全身の協調運動や自己防衛能力が育ちます。「協調運動」とは、身体の筋肉や関節を滑らかに連携させる動きのことです。発達段階では、左右の同じ動き→交互の動き→役割分担したそれぞれの動きのように育っていきます。 今日は、馬跳びや走り跳びを行い、跳び箱に慣れることから始めました。遊びの中で、楽しみながら多様な動きを経験することで身体能力の発達を促進します。子どもたちは「もっとやりたい！」と笑顔で取り組んでいました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 08:11:45 +0900</pubDate>
            <guide>135813212@https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/135813212?tm=20260909081145</guide>
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            <title>９／３　5年国語「心の動きを短歌で表そう」</title>
            <link>https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/135813098?tm=20260908175636</link>
            <description><![CDATA[めあて「表現を工夫して短歌を作ろう」 5年生が短歌作りに挑戦しました。テーマは「夏休み」 まずは、友達とのおしゃべりを通して思い出話に花を咲かせます。頭の中で内容を整理しながら、使いたい言葉や表現をメモに残していきました。俳句との違いを感じながら、短歌のよさに気付く子どもたち。どんな短歌ができあがったのでしょうか？]]></description>
            <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 17:56:41 +0900</pubDate>
            <guide>135813098@https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/135813098?tm=20260908175636</guide>
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            <title>９／３　のびっこ「本の世界へ」</title>
            <link>https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/135813031?tm=20260908175112</link>
            <description><![CDATA[夏休みに借りた本を学校図書館へ返却しに行きました。そして、学級文庫の本を入れ替えます。 夏休み中に入荷した本を見つけ、「やったー！」と目をきらきらと輝かせていました。また、自分の興味のある本ばかりではなく「見たことないジャンルからも選んでみよう」と新しい世界へ進んで飛び込む姿も見られました。本の世界へ浸り、心豊かに成長してくれることを願います。]]></description>
            <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 17:51:35 +0900</pubDate>
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            <title>９／２　2年算数　水の量・かさ</title>
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            <description><![CDATA[めあて「ミリリットルってどれくらいかな？」 昨日、リットルとデシリットルの単位を習いました。今日はその続きで、新しい単位の登場です。「ペットボトルに入っている水の量は、どれくらい？」の問いに、子どもたちは予想を立てます。「３dl？」「２dlくらいかな？」実際に水のかさを「デシリットルます」で確かめてみると、２dlと少し余りが出ました。１dlに満たない「余り」は、どうやって表すのかな？数として表す必要性を感じ、より小さな単位を使って数える方法を学んでいました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 20:00:16 +0900</pubDate>
            <guide>135786924@https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/135786924?tm=20260903200007</guide>
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            <item>
            <title>９／２　5年算数　倍数と公倍数</title>
            <link>https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/135786907?tm=20260903195049</link>
            <description><![CDATA[めあて「倍数について調べよう」 2つの数の倍数を書き出し、公倍数を見つけていきます。見つけ方が分かったら、算数の友とドリルの練習問題で理解度を確かめます。その後は、ミニ先生として理解したことを分かりやすく説明し、採点も行います。相手の進み具合に合わせて言葉を選び、アドバイスを行う姿は立派な先生でした。 公倍数を求める課題は、分数の通分や割合、比を理解する基礎となり、様々な数の見方につながっていきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 19:50:59 +0900</pubDate>
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            <title>９／２　3・4年　音楽「校歌」</title>
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            <description><![CDATA[久しぶりに「校歌」を歌いました。「校歌は、みんなにとって大事な曲」と紹介されました。同じ小原中部小学校に通った仲間だけが歌い続けることができる、たった1つの曲です。歌詞に合わせて腕を振ったり、体を揺らしたりしながら、楽しく大きな声で歌いました。 本校の校歌は、昭和54年に小原中部小学校職員が作詞作曲し、令和3年に渡邉萌々花教諭が編曲しました。Ｃdurの明るい曲調で、中部っ子の元気の良さや明るさが表現されています。 こちらも久しぶりのリコーダー演奏は、丁寧に音出しの練習から始めました。高い音や低い音を出すのが難しい3年生に、4年生が穴の押さえ方や息の強さをアドバイスしていました。少しずつ上達していきます！]]></description>
            <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 19:36:27 +0900</pubDate>
            <guide>135786867@https://www2.toyota.ed.jp/s_obarachubu/weblog/135786867?tm=20260903193622</guide>
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