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開校140周年(歴史紹介5)

公開日
2014/10/27
更新日
2014/10/27

校長室から

「学校の歴史」 昭和11年〜20年
 ※写真はこのころの学校

昭和11年 全児童に給食開始
昭和12年 少年消防隊が組織される。
昭和13年 少年消防隊のポンプ来る。
昭和14年 東久邇宮殿下、伊保原飛行場を視察される。児童、奉送迎をする。
昭和15年 防空訓練を実施する。
昭和16年 保見村東部国民学校と校名を変更する。
      初等科4年生以上が、航空隊へ勤労奉仕に出かける。
      太平洋戦争勃発。
昭和17年 空襲警報発令し、小使いさん水死する。 
      保見青年学校独立する。
昭和18年 校舎の屋根の葺き換えを行う。各字より人夫を供出する。
昭和20年 広島・長崎に原爆が落ち、終戦を迎える。「学校の歴史」昭和9年まで

 関連学校だより25号(10/29)  ・・・その6に続く