-
2年生 書写の授業です
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
2年1組さん、書写の授業です。
連絡帳の書き方を新しい漢字も覚えながら、練習するそうです。
-
足を速くするためのトレーニング
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
できるだけかかとをつけずに、軽やかに跳ぶこともポイントです。
家でも続けて、運動会までに少しでも速く走れるようにしていきましょう。
-
足を速くするためのトレーニング
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
3年生、合同体育の授業です。
跳び箱の練習ですが、その活動に入る前に「足を速くするためのジャンプトレーニング」をしていました。
前後・左右にジャンプしたり、前後に足を動かしたりして、足の筋肉を鍛えていました。
大きく、速く動かすことがポイントみたいです。
-
学校がある日では久々の快晴です
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
今日は学校がある日では久々の快晴です。
朝の登校時間から「暑いね」という言葉をいろんな子とかわしました。
校内ではインフルエンザ、コロナ、風邪、のどが痛いなど、様々な症状を理由にお休みしたり、体調不良を訴えたりする子が増えつつあります。爆発的とはいわないまでも、一定数いる感じです。5連休にお出かけをする子もいるかもしれませんが、手洗い・うがいは継続してくれるといいなと思います。
また、今朝は美里1区の「お助け隊」のみなさんが学校周辺のフェンス沿いの草刈りをしてくださいました。雨が降らなかったのは幸いですが、暑い中、ありがとうございました。
-
相手を納得させる話し合いをしよう!
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
6年1組さん、国語の授業です。
3つの話について、発表をしていました。
「宿題はあるべきか?」
「表現はこれからも続けるべきか?」
「中学の制服はあるべきか?」
3つとも面白いテーマで賛成・反対・決めかねる…いろんな意見が出てきそうです。
見ていたときに発表していたのは「表現」のグループです。
休み時間に先生たちにインタビューをし、タブレットで動画を撮影し、それをみんなに見てもらっていました。
背中からも真剣に話を聞いているのが伝わります。
-
「にゃーご」
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
2年2組さん、国語の授業です。今日はねこの気持ちの変化を考えていました。先生から「最初、ねこはどんな気持ちだったかな?近くの子と相談してみましょう」と声がかかりました。ちなみに「にゃーご」のあらすじです。小学2年生の国語教材「にゃーご」は、宮西達也氏による、ネコと子ネズミたちの心温まる交流を描いた物語です。ある日、3匹の野ネズミの子どもたちが桃を拾っていると、大きなネコが「にゃーご!」と恐ろしい声をあげて現れます。しかし、ネコをまだ知らない子ネズミたちは怖がるどころか、親切なおじさんだと思い込み、「こんにちは!」と元気に挨拶をして桃を分け与えます。子ネズミたちの純粋で無邪気な優しさに触れたネコは、すっかり毒気を抜かれてしまい、どうしても食べることができなくなってしまいます。そればかりか、帰る途中でイタチに襲われそうになった子ネズミたちを、ネコは身を挺して守り抜きます。相手を信じる純粋な心が、敵対する関係さえも変えてしまうという温かいメッセージが込められた名作です。
-
うまくなりたいけれど
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
3年2組さん、道徳の授業です。
今日のお話は「うまくなりたいけれど」です。
話の前に先生が「苦手なものをみんな、教えてくれるかな?」と聞きました。
「算数」「やさい」いろいろ出てきました。
「じゃぁ、逆に苦手なものがないという子、いるかな?」と聞くと
1人だけ手が挙がりました。
それが一番下の写真です。
ほぼ、みんな、何かしら苦手なものをもっている!ことがわかった上で、今日のお話に入っていきました。
「うまくなりたいけれど」は、こんなお話です。
主人公のゆきは字を書くことが苦手で、「上手になりたい」と思いつつも上手く書けず、途中で嫌になって諦めそうになっていました。そんなある日、ゆきは先生から「今、活躍しているすごい人たちも、最初から上手だったわけではなく、何年も時間をかけて少しずつ練習を積み重ねてきた」という話を聞きます。この言葉をきっかけに、ゆきはすぐに諦めていた自分の姿を振り返り、焦らずに少しずつ頑張ってみようと決意し、再びノートに向き合います。すぐに結果が出なくても、強い意志を持ってコツコツと努力を続けることで成長できる、最後まで粘り強くやり抜く心を育てるお話です。
-
お家の方に教えてあげたい!
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
2年1組さん、算数の授業です。
最近、授業中の発言をすごく頑張っている「るいせいくん」
今日の算数の授業でも挙手をして発言していました。
先生が「るいせいくん、すごく頑張って挙手しているよね。お家の方に教えてあげたいわ」と話すと
男の子たちが「それは教えてあげないと」「今日にでも電話したら」「むしろ、なんで言ってあげないの?だよ」と口々に呟いていました。
とてもほんわかした空気が教室に流れていました。
-
リレーの順番を決めるぞ
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
1組に2チーム、2組に2チームが入って決めていたのですが、なぜか、1組の子たち、体操が始まりました。
-
リレーの順番を決めるぞ
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
4年生の子たち、リレーのチームが決まり、今日は順番を決めていました。
-
リコーダーの演奏中
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
6年1組さん、音楽の授業です。
「ノクターン」という曲を、リコーダーで演奏していました。
音の高低差がかなりあるので、指をたくさん動かして、綺麗な音色を響かせていました。
-
ふくらんだリュックサック
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
5年1組さん、道徳で「ふくらんだリュックサック」の通して、規則の尊重について考えていました。
あらすじは以下の通りです。
山登りに来た「わたし」は、山にゴミが散乱している様子を見て文句ばかり言っていました。そこへある親子が通りかかります。父親がゴミを拾おうと提案すると、息子は「僕たちだけがやっても仕方がない」と言いました。しかし父親は「一つ拾えば、その分ゴミが減り、山がきれいになる」と優しく諭します。
その言葉にハッとした「わたし」は、文句を言うだけで行動しなかった自分を恥じ、自らもゴミを拾い始めました。
帰り道、「わたし」の前にはゴミをたくさん詰めてふくらんだリュックサックを背負う親子の姿がありました。その姿はとても素晴らしく見え、「わたし」の心は清々しさで満たされます。自分にできることから行動する大切さを教えてくれる物語です。
-
台風の目、ゆっくり練習中
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
昨日の様子です。
3年生のみんなが、運動会種目「台風の目」の練習をしていました。
中学年として、初めて練習をするので、ゆっくり動きの確認をしました。
ジョギング程度のスピードです。
真ん中の子が棒を離すタイミングだったり、コーンを大きく廻る時の遠心力を感じたり、棒が頭の上を通る時の姿勢をどうするか考えたり、初めての種目を体験しながら学んでいました。
-
「本」と「タブレット」どっちがいいの?
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
校長室から
小学校では現在、図書館の本、教科書などの紙媒体と学習用タブレット端末を両方とも使っています。
では「本」と「タブレット」どちらがいいのでしょうか?
それぞれの特徴、良さ、デメリットを記してみましょう。
「本」
記憶の定着、深い理解に繋がり、想像を膨らませる。子どもの頃に絵本をいっぱい読んで聞かせてあげると豊かな創造性、言語理解力が高まります。
① 五感の記憶
「〇ページの真ん中あたりに〇〇が書いてあったぞ」
② 情報の信頼性
専門家、編集者が何度もチェックしている情報なので、信頼性が高いです。
③ 集中して読める
タブレットのように音や映像は入りません。目への負担が低いので、長時間読むこともできます。充電の必要もありません。
「タブレット」
圧倒的なスピード、手軽さがあります。最新の情報を得ることができます。ただ、目への負担は心配です。
① キーワードで一瞬で見つかる
今なら名前がわからなくても、なんとなくの絵や写真を読み込めば、「おそらく〇〇でしょう」と教えてくれます。
② 動画、音声で直感的にわかる
特に書くこと、読むことを苦手としている子にとっては頼もしい存在です。
③ 持ち運びが楽で、場所をとらない
本ならば10冊とか準備し、移動させなければいけないものをデジタル図書にすれば、タブレット1つですみます。
おすすめの活用法は「タブレットで概要を調べ、専門的に学びたい部分は本で学ぶ」ハイブリットが賢い調べ方かもしれません。
-
7つの技をマスターしたみんなは…
- 公開日
- 2026/09/16
- 更新日
- 2026/09/16
校長室から
練習用の布を使って、7つの技をマスターした5年2組さん。
いよいよバンダナを使った巾着袋に取り組むみたいです。
できるかな?
-
土のつぶの大きさと水のしみこみ方
- 公開日
- 2026/09/16
- 更新日
- 2026/09/16
校長室から
4年2組さん、理科の授業です。
先生が2つの実験装置を準備してくれました。
1つは砂が入っています。
もう1つは土が入っています。
水のしみこむ様子を観察しました。
みんなの顔の近さからも一生懸命観察しているのが見てとれます
-
修学旅行について調べよう
- 公開日
- 2026/09/16
- 更新日
- 2026/09/16
校長室から
6年1組さん、修学旅行の班別活動を調べ中でした。
奈良公園付近を調べている班が多かったかな?
「どこで班活動をスタートするの?」
「興福寺です」
「ゴールは?」
「興福寺です」
「え、興福寺スタートで興福寺ゴールなの?」
あわてて、担任の先生がとんできました。
「ここ、見て!」
紙には「南大門」がスタート地点になっています。
地図で場所を確認してみよう!
(班の他の子たちは大丈夫だったかもしれません)
-
ねえ、聞いて
- 公開日
- 2026/09/16
- 更新日
- 2026/09/16
校長室から
2年2組さん、道徳の授業です。
「ねえ、聞いて」というお話を通じて、気持ちをこめることについて考えました。
あらすじです。
主人公のゆめちゃんは、珍しいカラスアゲハを見つけて嬉しくなり、誰かに伝えたくなります。公園にいたお兄ちゃんに話しかけますが、お兄ちゃんはゆめちゃんの方を見ず、そっけない態度で行ってしまいました。ゆめちゃんは寂しい気持ちになります。そこへ、友達のかなえちゃんがやってきます。ゆめちゃんが同じ話をすると、かなえちゃんは目を輝かせて「わたしも見てみたい!」と笑顔で心を込めて聞いてくれました。嬉しくなったゆめちゃんは話が止まらなくなり、二人は楽しい時間を過ごします。相手の態度によって自分の気持ちがどう変わるかを通し、相手に心を込めて話を聞く大切さを学ぶお話です。グループで話し合いをしていましたが、心をこめて聴けているかな?
-
みんなで見つけられればいいんだよ
- 公開日
- 2026/09/16
- 更新日
- 2026/09/16
校長室から
アルバムの写真を見ながら、受け答えをしている場面について、どんなことを話していたか、発表しました。
1人の子で、そのすべてを発表するのはなかなか難しいです。
最初の子が少しつまると、先生から
「大丈夫です。みんなで見つけられればいいんですよ」と話がありました。
自分の聞き取れたことを安心して話す2組の子たちの姿がありました。
-
みんなで見つけられればいいんだよ
- 公開日
- 2026/09/16
- 更新日
- 2026/09/16
校長室から
5年2組さん、英語の授業です。
英会話を聞いて、どんなことを話していたかを発表する授業をしていました。