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計算問題に挑戦中
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
2年2組さん、算数の練習問題に挑戦中でした。
たし算の筆算、ひき算の筆算の勉強ですが、「たしかめ」もやっていました。
先生に丸をつけてもらうために、並んで待っていました。
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お楽しみ会ですか?
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
2年1組さん、お楽しみ会で何をするか、相談中でした。
司会も書記も、子どもたちが行っていました。
(とりまとめも上手でした)
今回は暑さもあるので、室内でやれることを考えるみたいです。
何に決まったのかな?
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何色が好きか聞いてみよう
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
ピピピピピピピ
タイマーがなりました。
終了です。
席に戻って数を確認します。
隣の子の数も見せてもらいました。
とっても多くてビックリしている子もいました。
ALTの先生が、いくつサインしてもらったかを聞いていきます。
一番多かった子は13こでした。
みんなで拍手!パチパチパチ
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何色が好きですか?
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
3年2組さん、英語の授業です。
「何色が好きですか?」(What color do you like?)
友達に決められた時間で質問をし、答えを教えてもらいます。
聞いた子にはサインをもらいます。
先生に聞いている子もいました。
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「日」を書いてみよう!
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
「日」という字の練習をする3年1組さん。
書写の授業です。
最初は下書きがうっすらと書かれた紙で練習しました。
次が本番です。
「お手本と同じ長さ、大きさになるように書きましょう」と、先生から話がありました。
そうして書かれたのが真ん中の写真です。
たいとくんが書きました。
とても上手だったので本人の許可を得て、写真を撮らせてもらいました。
習字は習っていないそうです。
よ~くお手本を見て、書けましたね。
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対角線で切った形はどうなった?
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
実際に紙でつくってみたひし形、長方形、平行四辺形の対角線がどんな違いがあるのか?勉強していました。
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真面目に楽しく勉強中
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
今日も図形の勉強をする4年生。
はさみで紙を切って、正方形やひし形を作っていました。
(タブレットを向けたので、2枚目や3枚目のようなポーズをしてくれていますが、いたって真面目に勉強をしていました)
ちなみに、ひし形と正方形ってどう違うんでしょう?
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計算カードを使って
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
計算カードを使って、たし算・ひき算の勉強をする1年1組さん。
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1年生 鍵盤ハーモニカ
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
1年2組さん、音楽の授業で鍵盤ハーモニカの演奏をしていました。
「どんぐりさんのおうち」を練習するみたいです。
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テンポよく、楽しいマット運動
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
個人技の練習もします。
飛び込み前転、側転、ロンダート…。
タイマーで先生が測っている時間まで、班の中でどんどん練習していました。
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テンポよく、楽しいマット運動
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
「はい、くまさん」(マットの上を4本足でできるだけ早く進みます)
「はい、かえるさん」(腕で身体を支え、両足で拍手をします)
10秒ぐらいやったら、友達の演技を30秒ぐらい見て、また自分がやります。
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テンポよく、楽しいマット運動
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
5年2組さんの体育、マット運動の授業です。
マット運動と聞くと、得意な子はいいけれど、苦手な子にとっては苦痛でしかない授業になりがちです。
しかし、2組さんの授業はとにかくテンポがいいです。
素晴しくいいです。
次々、いろんな技に挑戦します。
難しい技ではありません。
寝っ転がっているところから1・2・3とゆりかごのように揺れて、3で立ち上がってジャンプする(真ん中の写真)
1・2・3・4・5の5でジャンプしてクルッと廻る(一番下の写真)
横一列の子が揃っていると、なおカッコいいよ!という取組です。
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大人は子どもにどう接したらいいのでしょう?
- 公開日
- 2026/07/01
- 更新日
- 2026/07/01
校長室から
「うちの子、褒めるところがなかなかなくて…そう言ってもらえると幸いです」
養護教諭がお家に電話をかけたときの、お家の方のお声です。
「子どもに正しいことを教えなくては」というプレッシャーを感じてみえるお父さん、お母さんがすごく多いことを感じます。
お店などで子どもが大きな声を出したり、食器でガチャガチャ音を立てていると「あの子、なにやっているの?!(親はどんな躾をしているの)」という言葉のない視線が気になることもあります。
そうして、ますますプレッシャーを感じ、子どもに厳しい口調になってしまいます。
こういう声掛けはよくないと思う自分と、何とかしなくちゃという自分が同居しています。
「~できるようになってほしい」「~をやめさせたい」親の真意を子どもに伝えるには視点を変えるといいと言われます。
それは「親の言うことを聞かせる言葉」から「子どもの判断を認める言葉」に変えることです。
「褒める」「叱る」以上に「認められる」ことが子どもの成長には大きな影響を与えます。
よく使われるようになった「自己肯定感」は褒められて育つものではなく、認められて育つものです。
「わたしは、わたしで大丈夫」「わたしは、わたしのことが好き」「わたしは必要とされている、愛されている」と思える丈夫な心が自己肯定感です。短所とよばれる部分も含めて、ありのままの自分を認められる心の状態です。認められることによって、自分の器を大きくしていきます。
・子どもがゲームばかりやっている、叱らずにやめさせる方法はないでしょうか?
ゲームやYouTubeに長時間子守りをさせるのはよくありません。自分の時間を確保したいという大人の都合で与え続けるのは、子どものコミュニケーション力や社会性を育てるチャンスを奪ってしまいかねません。子どもは自分のしていることを、お父さん、お母さんに認めてもらうことが大好きです。逆に悲しくなるのは、放置されていたにも関わらず、突然やめさせられることです。なので、まずはゲームに興味をもったり、集中して取り組んでいる子どもに、親の思いを伝えることだと思います。その上で、ゲーム以上に興味をもつことを一緒に体験する提案をしてみるのはどうでしょう?子どもは自分のしていることを認めてもらえると、相手の言うことも認めることができます。打楽器遊び、生き物の世話、動画撮影、お菓子作り…。選択肢があることで、子どもは今すべきことは何かを考える力を身につけます。この繰り返しで自制する力をつければ、ゲームを卒業することもできるかもしれません。
・ブロックを投げる遊びをし始めた。やめさせたいけれど、どうやめさせたらいいのだろう?
何かを投げて遊ぶ、多くの子どもが好きな遊びの一つです。しかし、周りに人がいる状況だとケガをさせる心配もあります。「叱ってやめさせる」のか、「やらせる」のか…。第3の選択肢を提示してあげるのはどうでしょうか?ブロックでは人にあたり、ケガをさせてしまうリスクがあります。うまく投げられたことを認めつつ、柔らかいボールを準備し、投げる楽しさを一緒に体感します。幸せな人生を子どもが歩んでいくために、器を大きくしたうえで社会のルールを学んでいけるといいなぁと思います。
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さあ、跳べるかな?
- 公開日
- 2026/06/30
- 更新日
- 2026/06/30
校長室から
縄跳を練習をする5年1組さん。
画像からは伝わらないかもしれませんが、みんな、すごく楽しそうに、気合いを入れて練習していました。
このあと、ダブルダッジの練習もしていました。
跳べた子はいたのかな?
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リコーダーのテスト
- 公開日
- 2026/06/30
- 更新日
- 2026/06/30
校長室から
6年2組さんはリコーダーのテストをしていました。
どうやら女子の番になったのでしょうか?
次の順番の子は緊張いっぱい、このあと、順番がくる子たちは真剣に練習、終わったであろう子たちは余裕の感じ…に見てとれました。
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平清盛ってお金持ち?
- 公開日
- 2026/06/30
- 更新日
- 2026/06/30
校長室から
6年1組さん、社会の授業で「平清盛」「源頼朝」の勉強をしてました。
平清盛は日宋貿易という、中国の宋という国との貿易もしていて、そうとうお金持ちだったのではないか…と学んでいました。
太政大臣という貴族の中で最も上の位になっているので、その給料も年間3億円ぐらいだったらしいです。
大金持ちですね。
なので「平家にあらずんば人にあらず」なんて、言葉も生まれたのかもしれません。
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成長
- 公開日
- 2026/06/30
- 更新日
- 2026/06/30
校長室から
「成長」という字を書く5年2組さん。
見に行ったときは書き順の話題になっていました。
担任の先生のころと、みんなが習ったもので変わっているのではないか…ということでした。
社会科だと「ギリシャ」「ギリシア」どっちでもよい?!
「百済」という朝鮮半島に昔あった国は「くだら」「ペクチェ」どっちで読む?
などのように、時代によって結構変わるので、そういうのが漢字にもあるのでしょうか?
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「さなぎ」から「ちょう」へ
- 公開日
- 2026/06/30
- 更新日
- 2026/06/30
校長室から
3年2組さん、理科の授業で「さなぎ」から「ちょう」に変わる動画を見ていました。
当然ですが早送りの動画です。
「さなぎ」から「はね」が飛び出る様子を見て
「先生、もう一回、巻き戻して!」「さなぎが見てみたい」
動画に夢中な2組のみんなでした。
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明日から先生図鑑を作ります
- 公開日
- 2026/06/30
- 更新日
- 2026/06/30
校長室から
1年1組さん、明日から先生図鑑を作る関係で、先生たちに写真を撮らせてもらうとき、どうお願いしたらいいかを考えていました。
担任の先生が悪いお手本を見せます。
黙ってカシャ (ダメだよ、そんなことしちゃ)
「写真を撮っていいですか?」(足りない、足りない、名前を言わなきゃ)(先生図鑑の話もしなきゃ)
写真を撮りましたが横顔(ダメ!!前から撮らないと)え、でも、校長先生ってわかるでしょ(ダメだよ、ちゃんと撮って、ちゃんとした先生図鑑にしないと…)
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1年生+運動委員会
- 公開日
- 2026/06/30
- 更新日
- 2026/06/30
校長室から
ちょっと工夫したジャンケン汽車ポッポでしたね。
1年生と遊ぶのを羨ましく見守る5年生?