-
新しいクラスが始まりました
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
初日から先生の話にとても反応していた5年2組さん。
4年生の頃からよく話を聴き、意見を言える子が多かったですが、緊張感もなく過ごせているようで安心しました。
-
新しいクラスが始まりました
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
5年2組のある男の子が話していたそうです。
「ぼくは5年生になって生まれ変わります」
4年生の時以上に頑張る宣言をしたそうです。
かっこいい高学年になってくださいね。
期待していますよ。
-
新しいクラスが始まりました
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
6年2組さんでも、最高学年としての心構えの話を先生から聴いていました。
さすが最上級生、落ち着いて話が聴けるなぁと見ていて、感じましt。
-
新しいクラスが始まりました
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
6年生の子たちは、体育館の片づけをしてもらう関係上、今日はあまり時間がありません。
先生のお話を聴いたり、プリントを配布してもらったりしていました。
6年1組さんの先生の話を聴く姿は真剣そのものでした。
学年目標「SHOW TIME」の意味を明日、学年集会で先生たちの思いを聞くそうです。
-
新しいクラスが始まりました
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
4年1組さんでは、学級開きで先生が3つの箱を準備していました。
2つは空っぽです。1つには何かが入っているので音がします。
みんなが見ている前で場所を何回か入れ替えます。
「そんなの簡単にわかるよ」みんな、自信満々です。
先生が箱を動かします。
「これだ!」とみんながある箱を指さします。
でも、不正解です。
「え、なんで?」という瞬間の顔が3枚目の写真です。
さあ、なぜ答えが合わなかったのか?
2回目は箱を2つにしてやってくれるそうです。
次は正解できたのかな?
先生は何のためにこの手品を行ったのか?
詳しくはお子さんに聞いてください。
-
新しいクラスが始まりました
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
新たなクラスで、新たな先生、新たな友達と楽しい1年を過ごせますように。
-
新しいクラスが始まりました
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
2年生、3年生の様子です。
3年1組さんはロッカーの整頓を行っていました。
教室を綺麗に使う習慣をつけましょう!という感じでしょうか。
-
新しいクラスが始まりました
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
2年生の教室です。
お家の人に渡すものが年度初めはたくさんあるので、先生からプリント類をもらっているところでした。
-
今朝の黒板です
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
-
今朝の黒板です
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
担任の先生によって異なりますが、黒板に1年間、学級・学年で大切にしていきたいメッセージを書く先生もいます。
-
今朝の黒板です
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
まだ、みんなが登校する前の今朝の各クラスの黒板を紹介していきます。
-
来賓の方をお待ちしています
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
6年生の2人の子が「来賓受付」を担当してくれています。
礼儀正しく敬語を使って、立派に案内してくれました。
-
学級の発表です
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
今日は2年生から6年生で登校しました。
みんなワクワクドキドキしながら、昇降口に向かっていました。
仲のよい友達と一緒になって「やったぁ」という気持ちで教室に向かう子、逆に離れ離れになって「さみしいな」と思って向かう子、クールに「まあまあかな」とすました感じで向かう子、それぞれですが、良い1年を送れるかどうかは自分次第です。
仲の良い友達と別のクラスになった子は「さらに友達の輪を広げよう!」と思って、学校生活を送ってほしいと思います。
-
学級の発表です
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
8時10分を過ぎ、続々と通学団が学校に到着しました。
2年生、4年生、5年生は去年と違う昇降口を通っての日々が始まります。
特に2年生は新鮮な感じで階段を上っていきました。
昇降口には自分の学級、担任の先生の名前が掲示されています。
-
登校前、静かな運動場です
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
まだ誰も登校していない午前7時、静かな運動場、校内です。
-
さあ、いよいよはじまるよ
- 公開日
- 2026/04/08
- 更新日
- 2026/04/08
校長室から
さあ、いよいよ令和8年度が始まります。
338名の子どもたちとの1年がスタートです。
今年も笑顔いっぱいのみんなの顔が見られるのを楽しみにしています。
勉強に、遊びに、給食に、いろんなことを友達と体験して、自分を磨く1年にしていきましょう。
一昨日がすごく温かく、昨日の入学式準備に来てくれた6年生の中には半袖、半ズボンの子もいましたが、今朝は冬の装いの方がいいかもしれません。(ただし、これから気温はどんどんあがるそうなので、上に羽織るものを工夫するとよいかも)
1年生の教室後ろには、2年生の子たちが去年の終わりに作ってくれた「1年間、心に残ったこと」を絵にしてくれたものが掲示されていました。
新1年生の子たちも、小学校1年生はどんなことがあるのか、知るきっかけにしてみてください。
-
高学年の学習のポイント
- 公開日
- 2026/04/07
- 更新日
- 2026/04/07
校長室から
積み重ねの勉強になる中学数学や英語の基礎となる重要な時期です。
つまずきやすいポイントの対策 高学年では、低学年の「基礎の積み上げ」から、「応用」へと内容が難しくなります。例えば、5年生の壁として、算数の「割合」「速さ」があります。どちらも日常生活ではイメージしにくい概念です。「なぜそうなるのか?」を理解することが不可欠です。問題集を購入する場合は、答えや解説が詳しく、自分にとってわかりやすいものを使うと良いです。
国語では、語彙力の強化と文章読解力を高めましょう。漢字だけでなく、熟語やことわざなどの語彙を増やすことが、複雑な文章を理解する鍵になります。家での勉強の際、辞書をすぐ近くに置き、何度も何度もわからない言葉は調べる習慣をつけると良いでしょう。また、文章を短くまとめる練習を取り入れると、論理的に考える力が養われます。
学習習慣は「自立した勉強スタイルの確立」が大切です。中学校へ向けて、保護者の方が一緒に取り組む勉強から「自分で計画して進める勉強」へシフトする時期になります。勉強はできるようになることも大事ですが、こういった自分で計画して進める経験を積むことが将来に役立っていきます。学校からの宿題だけでなく、苦手とする学習を「何時から始めるか」「何から始めるか」を自分で決めることが大切です。苦手な教科の効率的な方法として「20分集中→8分立って作業→2分休憩」といった脳を活性化させるサイクルを取り入れるのも一つの手です。20分で覚えたものを、8分間立ちながら、何も見ずに言えるかを確かめるという勉強法です。間違えた問題をそのままにせず、なぜ間違えたのかを確認し、正解できるまで解き直す習慣をつけましょう。
高学年の家庭学習において、保護者の方の役割は「教える人」から「環境を整えるマネージャー」へと変化します。思春期に差し掛かる時期なので、適度な距離感を保ちつつ、以下の3つのポイントでサポートすると効果的です。
1. 「教える」ではなく「問いかける」
親が横について細かく教えすぎると、子どもは「指示待ち」になってしまいます。「どこまで分かった?」: 全部教えるのではなく、理解できている範囲を言葉で言ってもらいます。「答え、どうやって出したの?」 正解・不正解よりも、考え方のプロセスを説明してもらうことで、理解が深まります。(友達との教え合いで理解が深まるのも、このためです)子どもたちが分からない時は、「一緒に調べようか」と図鑑やネット、教科書を一緒に開く姿勢を見せ、自力で解決するツールの使い方を教えます。
2. 「見える化」による自立の支援高学年は「自分で決めたこと」なら頑張れる時期です。Todoリストを活用します。「宿題・漢字・算数ワーク」など、やるべきことを付箋やホワイトボードに書き出し、終わったら消していきます。「いつやるか」を任せる声掛けを心がけます。「勉強、終わっている?」と声をかけるのではなく、「何時から始める予定?」とスケジュールを本人に決めさせ、リマインド役に徹します。丸付けも自分でさせます。自分で丸付けをさせ、間違えた理由(計算ミスか、理解不足か)を分析する練習をさせます。保護者の方は時々「正しく直しができているか」を確認するだけで十分です。
3. モチベーションを維持する「承認」保護者の方が「教わる」側になるのも、良いでしょう。「この問題、お母さんには難しいな。どう解くの?」と子どもに教えてもらう場面を作ると、子どもの自己肯定感が非常に高まります。
4. 学習環境のメンテナンススマホ・ゲームのルールを明確にしましょう。「やるべきことが終わってから」などのルールを、親子で納得した上で進めていくと良いでしょう。
-
3月の様子です
- 公開日
- 2026/04/07
- 更新日
- 2026/04/07
校長室から
6年生の姿を目の当たりにした4年生、5年生の子たち。
明日から5年生、6年生と1学年上がります。
卒業式の6年生の姿を頭に浮かべながら、さらに素晴らしい高学年になってくれることを期待しています。
-
3月の様子です
- 公開日
- 2026/04/07
- 更新日
- 2026/04/07
校長室から
立派に巣立っていった6年生。
今は中学校で何を頑張ろうかな?友達、何人できるかな?とワクワクしているかな?
-
3月の様子です
- 公開日
- 2026/04/07
- 更新日
- 2026/04/07
校長室から
4・5年生は卒業式に参加するために、式の練習も行いました。