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1年生 こども園さんとの交流に向けて
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
1年1組さん、こども園さんとの交流を控えて、全体の流れを確認するリハーサルをしていました。
「算数」「国語」「音楽」いろんな紹介を役割分担して準備するみたいです。
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特別支援学級 それぞれに
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
6組さん、それぞれに「算数で垂線をひく」「こぐとれ」「時計」の勉強に取り組んでいました。支援級さんは、学年も違えば、得意なこと、苦手なこともそれぞれ違います。本人に今、必要な学びを考えて、個別の取組を今日のようにしています。
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2年生 算数の授業です
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
2年2組さんでは算数の授業で千の位の数字まで勉強中でした。
8652は千がいくつ、百がいくつ、十がいくつ、一がいくつ集まってできているかを確認した後、練習問題で100が24個集まった数字はなにかを考えていました。
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2年生 書写の授業です
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
2年1組さん、書写の授業で書き順の確認大会を行っていました。見に行った時は「弱」「絵」という字を書いていました。席に座っている子も自席で一緒に取り組んでいました。
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3年生 算数の授業です
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
3年2組さん、算数の授業で小数のたし算、ひき算の勉強中でした。
今日はひっ算を勉強しました。
何人かの子が「ぼく、小数になってから間違えたことないんだよ」と教えてくれました。
小数の問題、得意みたいです。
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明日の総合的な学習の時間に向けて
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
4年2組さん、明日の公開授業で行う「総合的な学習の時間」の発表に向けて、3年生に発表した時をふりかえりながら、グループごとに改良を加えていました。
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6年生 実験をレベルアップ
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
6年2組さん、理科の実験がレベルアップしそうです。
最近よく使っている回路に、メッシュ(プログラミングで使う機械)をつないで実験するみたいです。
メッシュをタブレットにペアリングします。
手をかざすと光ったり、音が出たりするようにできます。
今日は機能を確認する段階までになるかもしれないそうです。
高学年らしいレベルの高い勉強をしていました。
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5年生 明日へ向けて
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
3階にあがってすぐの場所に図工の作品が掲示されていた5年生です。
朝の活動から1時間目にかけて、学校のあちこちから歌声が聴こえてきました。
音楽室からは5年生のみんなが、支援級からは特別支援のみんなが合唱やリコーダーの音色を響かせていました。
明日は5年生、支援級のみんなだけでなく、いくつかの学年・学級で発表会を行います。
子どもたちにとって、お家の型の前で発表するのは緊張する時間になるかもしれません。
子どもたちの心の成長にとって、誰かに評価されることは大きな変化のきっかけになります。
特にご家族に褒めてもらえたり、課題を見つけてもらえたりすると、それがさらなる意欲につながり、成長の好循環が生まれていきます。
可能ならば生で見ていただいた感想を、お家に帰って本人に伝えてあげてください。
本人のたての成長を見つけて、声掛けしていただけると幸いです。
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6年生 廊下に
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
6年生の教室廊下には、図工の作品が掲示されていました。
「未来のわたし」です。
どんなイメージで作品を作ったのか、コメントが書かれています。
明日の公開日に見てあげてください。
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1年生 書写の授業です
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
1年2組さん、書写の授業です。
今日の授業の後半は迷路が書かれたプリントが配られました。
その迷路みたい部分に隠された漢字を探します。
なかなか楽しそうでしたね。
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1年生 たしざんかな、ひきざんかな?
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
1年1組さん、算数の授業です。
今日は文章題に挑戦していました。
その問題はたし算で考えるのか、ひき算なのかを勉強していました。
「キーワード」があるそうです。
一つが「みんなで」もう一つは…、覚えている子がいました。
1組の子たちは今日で覚えましたかね。
さあ、なんだった?
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臥竜点睛
- 公開日
- 2026/02/05
- 更新日
- 2026/02/05
校長室から
「臥竜点睛(がりゅうてんせい)」という中国の故事成語を聞いたことはありますか?
物事を完成させるための、最後の大事な仕上げを意味する言葉です。
かつて中国の画家が龍の絵を描いた際、最後の「瞳(睛)」を書き入れたとたんに、龍が本物となって、天に昇っていったという話が由来となって作られました。
6年生の子たちは「卒業式」という6年間で最も大きな行事に向けて、5年生の子たちは「6年生を送る会」「公開授業での合唱発表」へ向けて、まさに最後の「命の吹きこみ」の時期に来ています。
では、最後の仕上げに向けて、何を大切にしたらよいのでしょうか?
1 細部へのこだわり
何にこだわるかを考え、足りない部分を何度も確認し、練習する
2 一貫性
6年生ならば6年間大切にしてきたものを貫く、5年生ならば「送る会」のテーマに合わせて、それぞれの部署で方向を合わせる
3 おもてなしの心
自分ファーストではなく、相手を考える。6年生なら1年生から5年生を。5年生なら6年生と1~4年生を。合唱を聴きに来てくれるお家の方。
4 インパクト
全員で、一番伝えたいことが一目で伝わるようになっているか?という意識をもって取り組む。
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4年生 道徳の授業です
- 公開日
- 2026/02/04
- 更新日
- 2026/02/04
校長室から
4年1組さん、「つくればいいでしょ」というお話を通して、自分の良さに気づき、伸ばそうとするために何が大切かを学級みんなで考えました。以下はあらすじです。
主人公の「わたし」は、自分のいいところ(長所)が全く見つけられず、悩んでいました。母親にそのことを相談すると「見つからなければ、つくればいいでしょ」という意外な言葉をかけられます。その言葉の意味がよく分からないまま過ごしていたある日、友達の愛子さんから「5年生の駅伝大会に向けて、一緒に長距離走の練習をしない?」と誘われます。わたしには「すぐあきらめてしまう」という短所がありましたが、そんな自分を変えたいと思い、苦しい練習を必死に続けました。3か月ほど練習を重ねるうちにタイムが伸び、走ることに自信がもてるようになります。最終的にわたしは、努力して何かを成し遂げたことで、自分の中に新しい長所が生まれたことに気づきます。そこで初めて、お母さんの言った「つくればいいでしょ」という言葉の本当の意味を理解するのでした。
1組のみんなは、今日の授業でどんな学びがあったのかな?
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2年生 音楽の授業です
- 公開日
- 2026/02/04
- 更新日
- 2026/02/04
校長室から
いろいろな楽器を使って演奏する2年2組さん。
「この曲はなに?」と何人かに聴きましたが「かぼちゃ…わかんない」と答えてくれました。
楽器を使いながら元気に歌っていました。
お上手でした。
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5年生 図工の授業です
- 公開日
- 2026/02/04
- 更新日
- 2026/02/04
校長室から
5年1組さん、「下書きを完成させて、トレーシングペーパーに写そう」を目標に自身の顔を描いていました。
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1年生 サッカーです
- 公開日
- 2026/02/04
- 更新日
- 2026/02/04
校長室から
3人一組でパス練習をする1年2組さん。
真ん中にいるディフェンス役の子をかわして、向かい側にいる子にパスを通します。
サッカー経験のある子は、ない子に合わせてプレーしてあげていました。
「ファーストパス」という技を考えた男の子もいました。
ポカポカの天候でよかったです。
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6年生 書写の授業です
- 公開日
- 2026/02/04
- 更新日
- 2026/02/04
校長室から
6年2組さん、習字の授業です。
もう片付けのようです。
テキパキ動ける、さすが最上級生ですね。
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3年生 ことばのきまり
- 公開日
- 2026/02/04
- 更新日
- 2026/02/04
校長室から
「洋服をきる」「港につく」同じ漢字をつかいますが、前後の言葉からどの漢字を使えばよいかを考えます。
6問を2分で解くそうです。
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3年生 算数の授業です
- 公開日
- 2026/02/04
- 更新日
- 2026/02/04
校長室から
3年2組さんでは小数のたし算、ひき算の勉強をしていました。
5-0.3を考え、ノートに書けた子からバッと手を挙げていました。
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2年生 ミニ先生登場
- 公開日
- 2026/02/04
- 更新日
- 2026/02/04
校長室から
2年1組さん、図工の授業です。
版画が完成してきました。
廊下ではできた子から順番に薄い紙にうつす作業が始まりました。
作品に薄い紙をゆがみなく載せるのが難しいので、先生が担当するのですが、もう一人のスペシャリストとして、あいとくんが務めていました。
綺麗に作品の隅に合わせ、先生とタイミングを合わせて、作品の上にのっけていました。
職人の技でしたね。