1/9 CO2モニター設置 公開日 2025/01/09 更新日 2025/01/09 各学年から 風邪やインフルエンザが流行する季節です。そこで、二酸化炭素濃度を測定し換気状況を「見える化」することで、感染予防を図ることにしました。このモニターは1000ppmを超えるとアラームが鳴り,換気がうまくできていないことがわかる仕組みです。