保健室から
- 公開日
- 2024/10/09
- 更新日
- 2024/10/09
校長室から
現在、子どもに多くみられ、咳が長引くことが特徴の「マイコプラズマ肺炎」の全国の患者数が5週連続で増え、過去最多となっているそうです。そして、まだ広がることも予測されています。
そこで、給食終わりの時間を利用して、保健の先生から「マイコプラズマ肺炎」はどのような病気か、予防のためにどんなことに気をつけるとよいかなどを全校に話しました。
気候の変化が激しく、体調を崩しがちです。来週末は、いよいよ学芸会。みんな元気で練習を重ねた劇を、見に来てくださるみなさんに披露できるよう気をつけていきましょう。