元気なあいさつができる子が増えてきました。みんな元気ないわくらっこです。

8月5日 校内研修2 ICT研修

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午後からは、豊田市ICT支援員の荒川さんを講師にお招きし、以下の内容で行いました。
1)タブレットパソコンの活用法
2)プログラミング学習について

タブレットパソコン研修では、
教師用タブレットから資料を配付したり、
友達の画面を見る方法、2つの動画を比較しながら観る方法
複数のタブレットを合わせて大きな画面にして映す方法を学びました。
活用法がぐっと広がりました。

プログラミングについては、
「スクラッチ」というソフトを実際に使いながら1年〜6年までんぽプログラミング学習の内容を学びました。
命令のかかれたブロックを並べながら行いました。

・基本操作:順次処理、繰り返し、条件分岐
・プログラミング教育の配慮事項:プログラミングの思考法を学ぶことが目的、プログラミング的思考方法を他教科でも生かすこと

3時間、こちらも内容の濃い研修でした。




8月5日 校内研修1 道徳

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本日、午前中に道徳、午後からICTの校内研修を行いました。

午前中の道徳では、愛知淑徳大学の柴田八重子先生を講師にお招きし、以下の内容で行いました。
1) 指導要領の考え方
2)「銀のしょく台」による八重子先生の模擬授業
3)重層的発問、評価についてのお話

模擬授業は、自分が子どもになって考えることができました。
道徳の授業は、自己の成長実感を得ることであり、そのための授業づくり、評価でることを再確認することができました。
深い学びのためには、根拠を検討し合うこと、自己とのかかわりで検討することが大切なことがわかりました。
また、ふりかえりでは、「友達の役にたつことができたか」を振り返ることが大切なことを学びました。

9時から12時まで大変中身の濃い研修になりました。
9月からの授業に役立てます。




7月15日 3年1組道徳授業研究

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今日、3年1組で道徳の授業研究をしました。
今回の職員の研究テーマは繋げる話し合いから、自分の考えを深める道徳の授業へでした。

◆主題 節度、節制
◆資料「よく考えて」
友達に傘を川にいれてみなよ、と誘われて、結果的に傘が壊れてしまうお話です。
◆手だて
・心情グラフ 
・ぼくが迷っている部分で十分に心情をださせる
・話し合いが深まらなかった場合の補助発問「僕のなみだはだれのせいか」を用意する

◆授業の学び
・子どもが理由を含め長い発言をしていた。
・心情グラブを使うことで子どもの発言が「マックス黄色」など自分の心情を話しやすくなっていた。
・教師の「〇〇さんの発言、どう思う?}などのつなげる発言で、子どもがかかわりをもつ場面がいくつもあった。
・勇気と何かを話し合うことができた。
・結果から自分の行動を振り返ることができた。
・お母さんに叱られる、という他律的な理由をあげている子どもへの支援の方法について

子どもたちが真剣に考え、発言している様子がよく伝わってきました。
今後も職員で、今後も研修を深めていきます。











































7月11日  職員でクラスルームイングリッシュ、アクテイビティ研修

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職員でクラスルームイングリッシュ、アクテイビティの研修を行いました。
ALTの先生を講師に、職員が生徒になってデモンストレーションを行いました。
それぞれの班でいきつかのアクティビティをリーダーになって進めました。

職員はチェーン・ゲーム、ステレオ・ゲームなど英語で指示を出しながら
行うことができるようになることが目標です。

その後、今年度5月に文部科学省から出された「虐待対応の手引き」の伝達講習を行いました。学校には早期発見、通告の義務があること、チームとしての対応の仕方などを研修しました。その後、実際の職員の体験を出し合い共有しました。




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