学校、各学年から随時情報を更新します。よろしくお願いします。

1年生道徳 「よりよい社会について考えよう」

 『心にしみるいい話 珠玉編』にある「バスと赤ちゃん」の話を取り上げて、公共の場でのふるまいや行動について考えました。赤ちゃんの泣き声が他の乗客の迷惑になると考えてバスから降りようとする母親の気持ち、目的地まで乗っていってほしいという運転手の気持ち、他の乗客の気持ち、そしてわたしの気持ちをそれぞれ考えました。夏休みに入ると様々な場所へ出かける機会もあると思います。公共の場ではいろいろな人の立場で物事を考え行動していけるといいと思います。

1年生道徳「きまりがあることの意義について考えよう」

 「明るい人生」の中の「自転車放置禁止」という話を通し、きまりがあることの意義を考えました。「きまりは、気持ちよく、安全に過ごすためにある。」「きまりを守らないことで、必ず困る人がいる。」「自分はよいと思っていても、他の人に迷惑をかける。」などの意見がありました。中学生生活にも慣れ、少し下がり始めていた規範意識を見直す機会にできたのではないかと思います。

1年生道徳「友情について考えよう」

 「明るい人生」の中の「ライバル」のページを使い,互いに相手の気持ちに共感できる真の友情について考えました。登場人物の心情について意見交換を行い,友情を育てていくうえで,大切なものは何かを学級で話しあいました。今後の学校生活での友達とのつきあい方を見直す良い機会となりました。

何かな何かなパート2

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先生たちがいろいろな本を紹介してくれています
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2年生道徳「本気で生きる」

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2年生の道徳の授業では、プロの應援團長として活躍する「我武者羅應援團」の武藤さんの話を題材に授業を行いました。夢に向かってまっすぐ進む武藤さんの生き方やカーリング日本代表を応援する「我武者羅應援團」の様子を見て、子どもたちは心を動かされている様子でした。子どもたちからは「真っ直ぐ生きることの大切さを実感しました」「これからは、何事にも本気で取り組んでいきたいです」といった意見が出ていました。





「耳をすませば」から考える

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 職場体験を終え働くことの意義を考えることができるこの時期だからこそできることを行いました。スタジオジブリの「耳をすませば」を題材に、自分の進路についてを考えました。同世代の登場人物に共感する部分や、自分との違いを感じ取りながら、考えを深めていきました。漠然と〇〇高校に行くではなく、自分がやりたいこと、好きなことのために進路についてを考えるきっかけになりました。これからのために「今自分がやれること」を考え日々の生活を変えていこうとする生徒もいました。

特別支援学級 交通安全学習センター

 6月29日(金)に特別支援学級で交通安全学習センターに出かけました。自転車の乗り方や交通ルールについて学びました。また、浄水中学校の生徒と一緒にバスに乗ったり、学習したり交流することができました。
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ふれあいキャンプ

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 7月3・4日に特別支援学級でふれあいキャンプに参加しました。みんなと力を合わせ活動することができました。他の学校とも交流でき、たくさんの友達と思い出をつくることができました。
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学校行事
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