豊田ブランドの給食

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12月5日(木)
 昨日の給食は「豊田ブランドの日」として、豊田市で作られた多くの食材を使用した献立でした。まず、ご飯は小原地区の幻の米と呼ばれている「ミネアサヒ」、納豆の大豆は逢妻地区でもたくさん生産されている「フクユタカ」、おかずに入っているしいたけは松平産でした。
 生徒に「ミネアサヒ」についてインタビューしたところ「もちもちしている」「白い」「お米が立っている」「甘い」「味が濃い」などの感想を聞くことができました。美食家を豪語するある生徒は「お米のもっちり感とのりのパリパリ感が絶妙です。」とテレビの食レポ並みの感想を聞かせてくれました。
 写真は昨日の給食と学級で楽しく会食している様子です。
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