命のボンベ 公開日 2021/11/24 更新日 2021/11/24 校長室から 5年道徳科の研究授業です。「命の大切さについて考えよう」というテーマのもと、国境なき医師団で活躍している貫戸朋子さんが、助かる見込みのない子どもに貴重な酸素ボンベを使うか、それとも他の患者に使うべきかを迷う場面で、どちらを選択するかを考えました。双方の考えを聞いた後で、改めて「命の大切さ」について振り返りました。