10/5 (6年生 保健)
- 公開日
- 2021/10/05
- 更新日
- 2021/10/05
お知らせ
生活の仕方と深い関わりのある病気(生活習慣病)について学習しました。
日本人の死因の半数近くを占める心臓病やがん、脳の血管の病気は、かつては加齢と共に進行すると考えられ「成人病」と呼ばれていました。しかし、子どもの頃からの生活習慣により発症することが判明し、今は「生活習慣病」と呼ばれています。
今のうちから、バランスのよい食事や適度な運動、十分な休養などの健康によい生活習慣を身につけておくことが大切だということを確認しました。