4/21 命のアサガオ(6年生 道徳) 公開日 2021/04/21 更新日 2021/04/21 お知らせ 幼い時に白血病にかかり、骨髄移植を待ちながら懸命に7年間の人生を生きた丹後光祐くんという男の子の実話を読み、限りある命を精一杯生きるということについて話し合いました。 今はコロナ禍のためいろいろな制限を受け、やれることが限られています。それでも、できることに精一杯取り組むことが長い人生において大切なことだと思います。