1の2算数「いくつといくつ」
- 公開日
- 2024/05/09
- 更新日
- 2024/05/09
各学年から
6を2つに分けます。例えば、1と5です。他に、いくつといくつに分けられるかを、みんなで考えていました。このような数の合成・分解に関する概念は、この後、たし算・ひき算を学習していくうえで、とても重要なものになります。