国語 「夕日がせなかをおしてくる」をどう読みますか(3年1組)
- 公開日
- 2021/09/17
- 更新日
- 2021/09/17
校長室から
3年1組では、阪田寛夫さんの「夕日がせなかをおしてくる」の詩の音読の学習をしていました。作者がどんなことを考えながらこの詩を作ったのか、子どもなりにその状況をとらえて考えていました。そして、「夕日」にはあたたかさや優しさを感じると、発言していました。