8月2日 教職員研修 緊急時シュミレーション
- 公開日
- 2024/08/06
- 更新日
- 2024/08/06
お知らせ
1年生の教室で、実際に子どもが食べ物を喉に詰まらせたという状況で、応急手当てをし、第一陣の教師が駆けつけて、119番通報をしました。実際に119番通報をして消防署の方にいろいろ聞かれて答えることもしました。校内放送で緊急事態であることを知り、教師が駆けつけ、それぞれの役割分担(AEDを取りに行く、救急車の誘導、記録など)を遂行しました。AEDを装着して、救急車が来るまで胸部圧迫を交代で行いました(10分間以上)。シュミレーションですが消防署の方が到着した時には、ほっとしました。