高齢者疑似体験6年1組、2組、4組前半
- 公開日
- 2025/07/15
- 更新日
- 2025/07/15
各学年から
イヤーマフ(聞こえづらさの体験)、ゴーグル(白内障の見え方の体験)を付け、高齢者の困り感を体感しました。手足にはおもりをつけ、手足の動かしづらさも体験しました。また、介助者として高齢者にどのように声かけをしたらいいかについても学習しました。
子どもたちからは、「こんなに動きづらいんだと分かった。」「見えにくいので、隣で案内してくれると安心できた。」「お年寄りにやさしく声をかけられるようにしたい。」などの感想が聞かれました。