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学校の樹木紹介
豊田市立幸海小学校の樹木紹介
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番号
和名
科
特徴
写真
1
アメリカハナミズキ
ミズキ科
花と実 5月、枝先の頭状花序を包む総苞片が広がって平開し、やがて中央の花序に密につく黄緑色の小さな花が開く。総苞片は長さ4〜6cm。花弁と雄しべは、4本ずつ。実は楕円形で長さ1cmほど。10月頃深紅色に熟す。葉 長さ7〜15cmの卵型。裏面は粉白色で脈状に毛がある。
2
イロハモミジ
カエデ科
4〜5月、複散房花序に雄花と両性花が混生する。がくは5枚で暗紫色。花弁より大きい。果翼はほぼ水平。葉 径3〜7cm。掌状に5〜7深裂し、不規則な重歯がある。
3
ウメ
バラ科
花と実 2〜3月、前年枝の葉腋に芳香のある花をつける。径2〜2.5cm。花弁は基本種で5枚だが、雄ずいが花弁化した八重咲きも。花弁の先は丸い。花柄はあってもごく短い。細毛が密生する実は6月黄緑色に熟す。
4
カキノキ
カキノキ科
古くから果樹として栽培され、野生するヤマガキが原種といわれる。奈良時代に中国から渡来したとも。富有、次郎、禅寺丸など800種以上の園芸種がある。花と実 5〜6月、今年枝に普通雌花と雄花が咲く。雌花は単生し、雄花は集散花序に数個つく。
5
カリン
バラ科
芳香のある実は固くて生食できないが、砂糖漬けや果実酒ができる。花と実 4〜5月、枝先に淡紅色の5弁花が単生する。花径3cm。大きな実は10月に黄熟する。
6
クリ
ブナ科
花と実 6月に咲き、むせるような匂いで虫を誘う。雌雄異花。花穂はほとんど雄花で基部に1〜2個の雌花がつく。総苞は花後生長してイガとなる。
7
サクラ
バラ科
オオシマザクラとエドヒガンの雑種。幕末の頃、東京染井村の植木屋が吉野の名で売り出した。枝いっぱいに花がつき、雲がわき立つように豪華絢爛なので急速に全国に広まった。花と実 3〜4月、前年枝の葉腋に3〜5個の花が集まり、平開にて咲く。花弁は淡紅色。雌ずいの花集まり、平開にて咲く。花弁は淡紅色。雌ずいの花柱の下部には長い軟毛が密生する。がくは赤褐色で、披針形の裂片には鋸歯がある。花径3〜4cm。
8
シデコブシ
モクレン科
花と実 3〜4月、葉が出る前に咲く。花被片は12〜18枚あり、平開して反り返る。径約8cm。白色で、淡紅色を帯び、芳香を放つ。実は垂れ下がり、中に何個かの赤い種子が含まれる。
9
スモモ
バラ科
花と実 3〜4月、前年枝の葉腋につく。径2.5cm。5弁または重弁で淡紅白色〜白色。先は丸い。花柄はほとんどなく、がく片は紅紫色。細毛のある実は6月に橙黄色に熟す。中国原産のスモモは花が白色で柄がある。
10
ドウダンツツジ
ツツジ科
花と実 4〜5月 展葉とほぼ同時に枝先に長さ7〜8mmの花を1〜5個ずつ吊り下げる。白色の花冠は筒形で、先は浅く5裂して外側に反る。雄しべは10本。花糸には毛が生え、葯の背面には突起がある。?果は披針状楕円形。5稜があり、上向きにつく。
11
ナシ
バラ科
花と実 4月葉の展開とともに5枚の白い花弁をつけ咲く。8月下旬から11月にかけて黄褐色または黄緑色で直径10〜18cmの果実がなる。
12
ナンテン
メギ科
「難を福に転ずる」から縁起木として信じられ。全快祝いの赤飯に入れられたりする。花と実 5〜6月、幹の先端に大きな円錐状の花序が出て、白い小さな花が咲く。花被片は多数。内側のものほど大きく、とくに最内部の6枚は花弁状となる。実は10〜11月に赤く熟す。
13
ヒトツバタコ
昔は名前のわからない木を人々はナンジャモンジャと呼んでいた。花と実 雌雄異株。5月、今年枝の先に長さ7〜12cmの円錐花序が出て、白い花が多数咲く。花冠は深く4裂し、裂片は長さ約2cmの線形。楕円形で長さ1cmほどの実が黒く熟す。葉 長さ4〜10cmの長楕円形
14
ビワ
バラ科
花と実 11〜2月白い地味な花をつける。花弁は5枚、葯には毛が密生している。5〜6月卵形をした黄橙色の実をつける。葉 葉は互生し、葉柄は短い。形は20cm前後の長楕円形。
15
ミカン
ミカン科
花と実 5月上中旬頃に3cmの白い5花弁の花を咲かせる。9〜12月にかけて、5〜7cmの扁球形の実をつけ熟すにしたがって緑色から橙黄色に変化する。
16
モモ
バラ科
花と実 4月、前年枝に桃紅色の5弁花がつく。径3〜5cm。花弁の先は丸く、短い花柄がある。軟毛が密生する。実は7〜8月に熟す。
17
ロウバイ
ロウバイ科
花弁は半透明のろう質で、密ろう色。ウメの咲く頃に開花し、ウメに似た清らかな芳香を放つ。江戸時代の初めに渡来した。変種もあり、花心が黄色のソシンロウバイが好まれる。花と実 1〜2月に咲く。径2cm。6〜7月に木質化した実をつける。
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