7分の1 と 6分の1 を比であらわそう
- 公開日
- 2026/10/06
- 更新日
- 2026/10/06
校長室から
6年2組さん、算数の授業です。
7分の1と6分の1を比であらわしてみます!
最小公倍数がヒントです。
やり方は2つあるそうです。
7と6の最小公倍数は42なので、
①分母、分子に6、7をそれぞれかけてやる
②7分の1と6分の1にそれぞれ42をかけてやる
6年生の算数、考えると頭がシャキッとしますね。