4年生 算数の授業です
- 公開日
- 2025/09/17
- 更新日
- 2025/09/17
校長室から
4年2組さん、算数の授業で「まとまりをつくって」という単元の勉強中でした。
問題は「空き缶の個数がおよそ何個か?」を解く問題です。
スーパーなどに行った時にも役に立ちそうな勉強です。
7つのグループが集めてきた空き缶は、それぞれ
A61個、B39個、C54個、D45個、E98個、F73個、G33個だそうです。
「100に近い塊ができそうだ」という意見が出て、実際に組み合わせてみました。
そこから「だいたい400個ぐらいじゃないか?」という意見が出ました。