先生たちの研修の様子です
- 公開日
- 2025/08/20
- 更新日
- 2025/08/20
校長室から
エピペンを打たれたことがある子は痛みを知っているので、抵抗する可能性があるそうです。
でも打たないと命の危険があります。
身体のどの部分を押さえて、どこにエピペンを打ち込むと良いかを教えてもらいました。
児童役をする先生は迫真の演技で身体をバタバタさせていました。
心配蘇生では5年生の子が消防の方から教えてもらった機械を使いますが、押し込むスピードや強さを知らせてくれるタブレットが準備されているので、強弱の具合を覚えることができました。