校門の桜の木
- 公開日
- 2024/12/18
- 更新日
- 2024/12/18
お知らせ
9月の学校だよりでお伝えしました通り、市教委に委託された専門業者による樹木の点検により、危険木の伐採や枝の剪定を行うことになりました。
12月17日(火)には、校門の桜の木の作業を行いました。専門業者の方が、枝の切り口の色や締まり具合などの状態を確認しながら作業を進めました。切り口の色が黒ずんだり、表面が苔むしたりしている部分は枯れているため、思い切って切り落としました。一方で、新しく枝を伸ばした部分や切り口が瑞々しい幹は、倒木や枝の落下の危険はないと判断して残すようにしました。
学校だよりでは「伐採予定」とお伝えましたが、古い幹や枝を払い、すっきりと生まれ変わることができました。